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流遠亜沙 ASSAULT formの局地戦な日々

 

流遠亜沙 ASSAULT formが運営するサイト『局地戦用強襲型機動兵器・改』の付属ブログです。

ベリアル融合獣


『ウルトラ怪獣DXシリーズ スカルゴモラ&サンダーキラー』


絶賛放送中の『ウルトラマンジード』より、ベリアル融合獣のスカルゴモラとサンダーキラーのソフビを購入。
前作に当たる『ウルトラマンオーブ』でも5体の怪獣ソフビを買ったが、やはり怪獣は良い。


スカルゴモラ



サンダーキラー


どちらも非常に良いクオリティ。
サンダーキラーに関しては色がちょっと本編と違うという意見もあるが、個人的にはそんなに気にならない。

第3弾であるペダニウムゼットンもなかなか良いデザインなのだが、いかんせん、ソフビの方はちょっと不満なので……。

放送はすでに第2クールに突入。
意欲的な作品で、続きも楽しみ。
ちなみに、お気に入りは報告管理システムのレム。
しゃべるコンピュータ萌え!

『ウルトラマンジード』公式サイトはこちら

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プラモデル×ブロック=キットブロック


ヘキサギア『ボルトレックス』

コトブキヤの新シリーズ『ヘキサギア』第1弾ラインナップの1つ。
『レイブレード・インパルス』を気に入ってしまい、こちらも購入。
不具合パーツに当たってしまい、パーツ請求をしている間にガンプラを3つ組んだが、すでに完成間近の状態だった。
どうでもいい情報だけど。



ゾアテックスモード



ビークルモード

四足獣型のレイブレード・インパルスに対し、二足歩行の獣脚類型を持ってくるのは、やはり『ゾイド』ファンへのアピールなのだろうか?
そういうの――嫌いじゃないわ!



FAガールと一緒に。
残念ながら、スティ子は股間のパーツが干渉してシートに座れないが(最後の画像は、見た目で誤魔化している)、やはり並べると楽しい。
四足のレイブレード・インパルスに比べ、二足立ちのボルトレックスの方がパッと見大きいが、当然ながら(値段が同じ)ボリューム的には変わらない。
単体でも良いキットだが、『FAガール』好きな方は機動兵装として購入を検討してみては?

『ヘキサギア』公式サイトはこちら


ちなみに、この画像も『ライトニングガンダム』『グリムゲルデ』と同じタイミングで撮影したもの。
なんだろう、やはり微妙に綺麗に見えない……。

ヘルムヴィーゲ・リンカーの中の人


『HG IBO 1/144 グリムゲルデ』

これも放送当時に買って積んだままになっていた。
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』(第1期)の後半に登場する、謎の仮面の男の愛機。
超強い。



劇中の無骨なガンダム・タイプよりヒロイックな、それでいてヒーロー然ともしていない(二つ目じゃないからか?)、ミステリアスなキャラに相応しい機体。
スマートな戦い方でガンダム・キマリスを圧倒して見せたのが、非常に印象に残っている。
きっと第2期で本格的に大暴れしてくれるに違いない――と期待していたものの、なぜか登場せず、ヘルムヴィーゲ・リンカーになってしまっていたという……。
別にヘルムヴィーゲ・リンカーは嫌いじゃないけど、今日まで積まれてしまっていた原因ではあると思う。
責任転嫁ですよ、ええ。


しかし、色のせいかライトニングガンダムよりぼんやりしてしまっている(撮影は同時に行った)。
照明の当て方が悪いのか、まだ光量が足りないのか、はたまたデジカメの設定の問題なのか……撮影って難しい。

戦場を貫く雷光の射手、ライトニングガンダム。正確無比な長距離射撃で、チームに活路を開く!!


『HGBF1/144 ライトニングガンダム』+『ライトニングバックウェポンシステム』

昨日の『パワードジムカーディガン』同様、3年ほど寝かせていたものを、ようやく組んだ。
『ガンダムビルドファイターズトライ』の主人公チームの1人、コウサカ・ユウマのガンプラ。
ゼータガンダムでなく、リ・ガズィの系譜というのがちょっとマニアック。



カッコイイ。
オプションのライトニングバックウェポンシステムの装備は必須だと思う。
ただ、ライトニングガンダム本体との接続パーツに難があり、外れやすいし角度の調整も出来ないのが残念といえば残念。



でもって、今回はスタンドライトを用意してみたのだが――結果はご覧の通り。
まだ暗いというか、ぼんやりしてしまった感が否めない……。
あと、ブースの一辺が50cmでも、ポーズをつけると狭い事が判った。

…ガンダムが好き…ガンプラが好き…その想いでガンプラバトルを闘い抜くための機体!!


『HGBF1/144 パワードジムカーディガン』

積んでる模型をとにかく組み立てようシフト発動中に組んだ。
『ガンダムビルドファイターズトライ』に登場するヒロイン、ホシノ・フミナの初期のガンプラ。
まあ、初期というよりスタート時のみだけなんだけども……。



カッコイイ。
それだけに、早々に乗り換えてしまうのが残念でならない。

ちなみに、今回は撮影ブースを用意して撮影してみた。
まだ暗いが、画像補正しなくても、以前までと比べるとくっきり見える気がする。

コンセプトはスクラップ&ビルド


ヘキサギア『レイブレード・インパルス』


『ゾイド』のHMMシリーズ、『フレームアームズ』と派生である『FAガール』などを送り出している模型メーカー・コトブキヤのオリジナルコンテンツ――『ヘキサギア』。
その第1弾である『レイブレード・インパルス』を組んだ。


格闘形態“ゾアテックスモード”



高速走行形態“ビークルモード”


カッコイイ。
『ゾイド』的でありつつ、変形機構を有し、サイズも小さく、バイクや装甲車といった“乗り物”に近い印象を感じる。
最初は特に魅力を感じなかったビークルモードも、実際に変形させてみると非常にカッコイイ。
そして、このシリーズの真価は搭乗者であるフィギュアを同時に飾ってこそ発揮される……見よ!



轟雷ちゃんをライド・オン! ……ガバナー(本来の登場フィギュア)ちゃうんかい。
実は最初からこれがやりたかった。
ガバナーのサイズがFAガールの約半分だと知り、無理かもと思っていたが、違和感なく乗せられて満足。



轟雷ちゃん「よしよし、良い子ですね」



轟雷ちゃん「頼みますよ、レイブレード・インパルス!」


なにこれ、和むし燃える!
続いてビークルモードにライド・オン!


ビークルモードでも調整すれば搭乗可能。
フットペダルは踏めてないけど気にするな!
いやはや、バイクってほとんど興味なかったけど、これはカッコイイし美少女と絡めると、非常に魅力的に映ってしまう。

本来の組み合わせではないが、やはり隣に搭乗者がいるとヘキサギアは世界観が広がる。
単体でもカッコイイが、搭乗者と組み合わせてこそ真価を発揮する商品だと思う。
購入を迷っている方は是非、搭乗させるフィギュアと一緒に飾る事を想像してみてほしい。
個人的には超オススメ。


『ヘキサギア』公式サイトはこちら

きゃっきゃうふふな日常!


『フレームアームズ・ガール 轟雷&スティレット』

アニメでまんまとハマってしまい、東京からの引越し直前に購入したものを、ようやく組んだ。

感想としては――超可愛い!
これは良い……!


実に良い。


島田フミカネ氏のイラストも再現可能。
実際に組んだものを見ると、意外とエロい事に気付く。
太ももからお尻にかけての造形が実に……うへへ。
ローアングルは当然でしょうが!?



轟雷ちゃん。
武装はナイフと、M.S.Gシリーズのフリースタイルバズーカが付属。



スティ子。
武装はガトリングガンとハンドミサイル、M.S.Gシリーズの日本刀が付属(ランナー上はナイフもある)。



ツーショット。
これは燃えるしキマシ!

ちなみに、話には聞いていたが、スティ子は第2弾にして、轟雷ちゃんとは仕様変更が多くある。
股関節とスカート部分、そしてスタンドの追加などは轟雷ちゃんにフィードバックしてほしいくらい。
表情用差し替えパーツは、轟雷ちゃんがすべて無表情(正面・右向き・左向きの3種)なのに対し、スティ子はイラスト再現用(無表情)・正面(笑顔)・右向き(笑顔)・左向き(叫び)の4種となっており、これについては賛否あるだろう。

組み立て自体はまったく問題ない。
パーツ数自体は多くなく(むしろ少ない?)、普通にプラモデルを組んだ経験があれば作れるはず。
ただ、水転写デカールが難しい。
パンツもといボディスーツを貼る際、水分を抜こうとすると簡単にずれてしまい、最悪、破ける――というか、実際に破れた(原因は任意に入れる切れ目)。
なんとかガン見しても判らないようになったが、これだけは細心の注意と覚悟を以て臨んでほしい。
周囲にも気を付けて!
美少女フィギュアの股間を真剣な顔で見つめる成人男性の図――完全にアウトだから!

さあ、あなたもきゃっきゃうふふな日常、始めてみませんか……?


アニメ『フレームアームズ・ガール』公式サイトはこちら

お前は俺にとって…


『1/100 フルメカニクス ガンダムバエル』

放送終了から約5ヶ月、ようやく作った。
正式な表記は“ガンダム・バエル”だが、なぜかガンプラは“・”がない……商標登録的な事?
ともあれ――超カッコイイ!



うん、満足。
MGの簡易版といった印象で、価格は抑えつつ、メカとしての存在感が強調されている。
正直、昨今のガンプラのクオリティ的に、「なんでカカトの隙間で力尽きた!?」という気持ちが強かったのだが、意識しなければそんなに気にならない。
それ以外はもう完璧。



劇中では実現しなかったバルバトス・ルプスVSバエル。
この時期に登場するメカはラスボスと相場が決まっているものだが、バエルは珍しく主人公と共闘する側の機体で、しかも最終決戦では地上と宇宙で戦場すら違うため、背中合わせで戦う――みたいなのもなく。
ちょっと残念。

二振りの剣のみ(ウイング内にレールガンがあるらしいが、使った印象がない)で、マクギリスと共に孤軍奮闘する姿は壮絶。
ただ、やはりバルバトス・ルプスとの一騎打ちは見たかったなぁ……。

幻の星座の封印が今、解かれる!!

流遠亜沙 ASSAULT form
「えー、本日は『ミニプラ ケルベリオス』の紹介なんですが、その前に――」




ヤミヒメ
「『グリスターインジェクションver.』か? もう持っておるではないか」

ツバキ ASSAULT form
「1と2はシシボイジャーですよね?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「説明は後でするので、『グリスターインジェクションver.』のシシボイジャーを余計に入手している事だけ覚えておいて。そんじゃ、本題に入ります」



『ミニプラ キュータマ合体シリーズ05 ケルベリオス』


ヤミヒメ
「劇場版に登場したボイジャーだな」

ツバキ ASSAULT form
「シリーズ01、02の『キュウレンオー』と同じく、6個集めると劇場版編成のケルベリオスになる訳ですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。ちなみに外箱の画像は撮り忘れたので、ありません」






ケルベロスボイジャー




ヘビツカイボイジャー&オウシボイジャー




カメレオンボイジャー&カジキボイジャー


ツバキ ASSAULT form
「今回はシールを全体的に貼っていますね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『グリスターインジェクションver.』は成型色を活かしたかったし、そもそも、シールはあんまり貼りたくないのよ。でも、シリーズ04の『ギガントホウオー』でシールも意外と悪くない事に気付いて、今回は貼ってみました」

ヤミヒメ
「カメレオンとカジキのコクピットがないのは、なぜだ?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あ、ヤミヤミってば気付いちゃった? 気付いちゃった系? ウェーイ!」

ヤミヒメ
「……ウザい」

ツバキ ASSAULT form
「そこでパリピになる理由が、ちゃんとあるんですよね?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「…………」

ヤミヒメ
「ないのだな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いやほら、あたしって生粋のパリピじゃない? あ、アゲポヨ~……?」

ツバキ ASSAULT form
「もういいので進めてください。なぜ、カメレオンとカジキはコクピットがないんです?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「説明しよう! ロボ形態であるケルベリオスにする際、キュウレンオーと違い、両肩にはコクピットが必要ないのだ!」

ツバキ ASSAULT form
「そういえば、『ギガントホウオー』をキュータマジンにするためにシリーズ01と02の『キュウレンオー』をコンプされてましたね。ひょっとして――」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ツバぴょん、正解! このカメレオンとカジキは、コクピットをキュータマジンに奪われたシリーズ01のものです」

ヤミヒメ
「つまり、シリーズ05のカメレオンとカジキは買っていないのだな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。シリーズ02の『シシボイジャー』と、シリーズ03の『サソリボイジャー』みたく、コクピットのシールの絵柄が違う訳でもないので、なら買わずに余ってるやつ使えばいいかなと」

ツバキ ASSAULT form
「合理的な判断ではありますが、逆に言えば、コクピットを失ったボイジャーが他にもある訳ですよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「しかも、未組み立てのランナー状態でな!」

ヤミヒメ
「なんというか、不憫だな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「まあそれはそれとして――そろそろ合体……しよ?」

ヤミヒメ
「…………」

ツバキ ASSAULT form
「…………」

流遠亜沙 ASSAULT form
「冷たい視線、戴きました! ありがとうございます!!」

ツバキ ASSAULT form
「無視しましょう」

ヤミヒメ
「だな。それでは――」

ヤミヒメ&ツバキ ASSAULT form
「セイザドッキング!」



ケルベリオス


ヤミヒメ
「おお! 良いではないか!」

ツバキ ASSAULT form
「画像が暗いですけどね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「照明器具なんて他にないし、画像補正すると荒れるのよね……。まあ、ちょっとでも魅力を感じた方は、公式ページなんかをご参照いただければと」

ツバキ ASSAULT form
「よく見るとシールが多いですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『シシボイジャー』の金型を流用してるからねぇ。せっかくの別パーツなんだから、せめて脚の青い部分は成型色であってほしかった」

ヤミヒメ
「良いではないか。シールならではの光沢も悪くないぞ」

ツバキ ASSAULT form
「確かに、銀ピカを謳っているだけあって、このシリーズのシールは綺麗ですよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ケルベロスの頭部も、かなりシールで再現されてるんだけど、ぱっと見だと気にならないしね」

ヤミヒメ
「うむ! ケルベリオス、良いメカだ!」

ツバキ ASSAULT form
(マイスター、ヤミヒメさんはひょっとして……)

流遠亜沙 ASSAULT form
(それっぽいわね……)

ヤミヒメ
「ん? どうしたのだ?」

ツバキ ASSAULT form
「あの、ヤミヒメさん……ケルベロスは狼ではなく犬なんですよ」

ヤミヒメ
「…………え?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「思い出して! 『デカレンジャー』のドギーが、デカマスターに変身した時の決め台詞を!」

ヤミヒメ
「地獄の番犬、デカマスター――」

ヤミヒメ
「……番犬!? いや、しかしケルベロスと何の関係が――」

ツバキ ASSAULT form
「ケルベロスはギリシャ神話に登場する、冥界の番犬なんです。一般的には地獄の番犬と言われる事が多いですが」

流遠亜沙 ASSAULT form
「恐らくドギーの決め台詞も、ケルベロスの通称から取ってるんでしょう。というか、あたしみたく神話に疎い人間でも、ケルベロスが地獄の番犬って呼ばれてる事くらい知ってるわ」

ヤミヒメ
「ケルベロスは狼ではなく犬だと……!? うわああああああああああ!?」

ツバキ ASSAULT form
「ヤミヒメさん!?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「行ってもうた。まだ画像あったのに」

ツバキ ASSAULT form
「続けていいんでしょうか……?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「しゃーないわ。前振りしちゃったし」




ツバキ ASSAULT form
「『ケルベリオス』と並んでいるのは、『グリスターインジェクションver.』の『キュウレンオー』ですか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。近所のスーパーで『グリスターインジェクションver.』の『シシボイジャー』が半額になってたから、これ買えば残りのボイジャーもキュウレンオーに出来ると思って」

ツバキ ASSAULT form
「キュータマジンがあるのにリュウテイキュウレンオーがあるのは、もしや――」

流遠亜沙 ASSAULT form
「お察しの通り、シリーズ03『リュウテイオー』の『リュウボイジャーB』と『オオグマボイジャー・コグマボイジャー』を、コクピット目当てで余計に買いました」

ツバキ ASSAULT form
「本来は組み替えて遊ぶものですが、これも単価が安い食玩ならではの楽しみ方……という事でしょうか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「その通り! いやはや、このミニプラは本当に良い。単なるおもちゃの廉価版じゃなく、プラモデルとして洗練されてる。造形も良くてフルアクション、サイズと価格も手頃だから、ある意味、大きいお友達的にはおもちゃより評価されるべき」

ツバキ ASSAULT form
「次のシリーズ06は10月予定とありますね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「楽しみだぁねぇ」

ツバキ ASSAULT form
「あの妙な笑いは、やらなくていいんですか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うひゃひゃひゃひゃ! ……この笑い方、リアルだと無理があると思うんだ」

ツバキ ASSAULT form
「知らんがな」


『ミニプラ キュータマ合体シリーズ』の公式サイトはこちら

カモンザドッキング!


『ミニプラ キュータマ合体シリーズ04 ギガントホウオーセット』


流遠亜沙 ASSAULT form
「『ミニプラ キュータマ合体シリーズ04 ギガントホウオー』、今回はセットで買ったゼェェェット!」

ヤミヒメ
「なんと、セット販売もあるのか」

ツバキ ASSAULT form
「イオンなどの一部店舗で扱っているようです」

流遠亜沙 ASSAULT form
「発売してすぐにイオンに行ったらありまして。外箱が付いてるだけなんだけど、なんかお得感があるよね」







ホウオウボイジャー




ホウオウステーション




ホウオウベース



ホウオウボイジャー+ホウオウベース


ツバキ ASSAULT form
「宇宙つながりですが、これまでの星座モチーフではなく、宇宙開発がネタになっているのが追加戦士らしい変化球ですね」

ヤミヒメ
「そうだな。既存のヒーロー達との衝突というお約束もあったのだから、リュウコマンダーとコグマスカイブルーはある種のイレギュラーで、ホウオウソルジャーこそが真の意味での追加戦士なのだろう」

流遠亜沙 ASSAULT form
「つい先日、宮崎でも第24話が放送されて、ホウオウソルジャーも正式にキュウレンジャーに加わったわね。あたし、このシーン大好きで」



ショウ「じゃあ僕ちんが」
ラッキー&ツルギ「どうぞどうぞ」


ツバキ ASSAULT form
「ダチョウ倶楽部のネタですね」

ヤミヒメ
「ダチョウ? 鳥か?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あたしも世代のお笑い芸人です。「俺が!」「いや俺が!」って本当は誰もやりたくないんだけど、最後に「俺がやる!」って言った人が「どうぞどうぞ」って押し付けられるのよ」

ツバキ ASSAULT form
「近年では、お約束というか、お笑いのルールにもなっていますね」

ヤミヒメ
「なるほど。パロディというやつか」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『ニンニンジャー』あたりから、こういう間口が広がってる気がするわ。さて余談を戻して――そろそろ合体するわよ」

ヤミヒメ&ツバキ ASSAULT form
「カモンザドッキング!」



ギガントホウオー


流遠亜沙 ASSAULT form
「劇中同様の格好良さ! シールは出来れば使いたくなかったんだけど、ファイアーパターンは必須だろうと使ってみたら、すごく良い出来で驚いた」

ツバキ ASSAULT form
「色分けもかなりされていますね」

ヤミヒメ
「そして良く動く!」




流遠亜沙 ASSAULT form
「そうなのよ。このシリーズは関節の可動にすごくこだわっていて、玩具では不可能なポーズが可能になってる。更に『ギガントホウオー』は上記画像みたく、フトモモの隙間を埋めるパーツを設定して、ロボット時には外して背中に取り付け可能になってるのよ」

ツバキ ASSAULT form
「各部に関節機構が仕込まれているのは、小さく軽いプラモデルならではの試みですね」

ヤミヒメ
「玩具は幼児が扱う事が前提ゆえに、耐久性が求められるからな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「とはいえ、このシリーズも対象年齢は3歳以上なんだけどね」

ツバキ ASSAULT form
「開発者の熱意や苦労については、こちらのスタッフBLOGを読むと判りますよ。興味深い内容なのでおススメです」

ヤミヒメ
「しかしあれだな。ギガントホウオーになるのに、ホウオウベースのパーツは使わないというのが意外というか大胆というか」

ツバキ ASSAULT form
「発進シーンで打ち上げ台として使うだけですからね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「もちろん、そのためだけじゃない!」




ツバキ ASSAULT form
「え!? どうしてグリスターインジェクションver.じゃない『シシボイジャー』と、その他のコクピットがあるんですか!?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「キュータマジンにするために買ったのさ! いやあ、セットならamazonで普通に買えるのね」

ヤミヒメ
「なんとまあ……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「さあ、合体のための言葉を言ったんさい!」

ツバキ ASSAULT form
「では」

ヤミヒメ
「うむ!」

ヤミヒメ&ツバキ ASSAULT form
「スーパーカモンザドッキング!」









キュータマジン


流遠亜沙 ASSAULT form
「カッケー! いわゆる戦隊ロボ特有の“ダサ格好良さ”が、たまんない!」

ツバキ ASSAULT form
「改めて、すごいデザインですね……」

ヤミヒメ
「だな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「惜しむらくは、シシ以外の既存のボイジャーを使わない事ね。コクピットだけ使うから、ボイジャー本体だけ余っちゃう」

ツバキ ASSAULT form
「確かに」

ヤミヒメ
「毎年必ず全機合体する訳ではないからな。というか、まだ放送は半分以上あるのだぞ?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「せやな。メンバーが多いからもう3号ロボが出たけど、まだ24話なのよね」

ツバキ ASSAULT form
「全機合体はしないまでも、最終的に合体からボイジャーがあぶれない編成になるといいですよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「現状だと、キュウレンオーとリュウテイオーが同時に出撃しても、3機のボイジャーが余るのよね」

ヤミヒメ
「それも含め、今後のお楽しみだな。年末商戦を控えている以上、まだ新メカは登場するだろう」

ツバキ ASSAULT form
「昨年のドデカイオーのように、通常のボイジャーとは規格が違う可能性もありますね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うひゃひゃひゃひゃひゃ! さらにさらに待て、次回!」

ツバキ ASSAULT form
「もう段取りもないんですね」

ヤミヒメ
「次はシリーズ05で会おう!」


『ミニプラ キュータマ合体シリーズ04 ギガントホウオー』の詳細は公式サイトにて

煌くメタリック。


『ミニプラ キュータマ合体シリーズSP01
キュウレンオー グリスターインジェクションVer.』


流遠亜沙 ASSAULT form
「買ったどー!」

ヤミヒメ
「おお!?」

ツバキ ASSAULT form
前回の『リュウテイオー』のラストでの奇妙なリアクションは、これが理由でしたか」






シシボイジャー




オオカミボイジャー&オウシボイジャー



カメレオンボイジャー&カジキボイジャー




サソリボイジャー&ワシボイジャー




テンビンボイジャー&ヘビツカイボイジャー


流遠亜沙 ASSAULT form
「組んだどー! いやはや、普通に組んでるだけでパーツは少ないのに、スミイレでえらい時間かかった」

ツバキ ASSAULT form
「意外とディテールが多いですからね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『リュウテイオー』を組んで、欲しいと思った時にはすでになく……しかしこれがあった! その名も――成型色を変更したグリスターインジェクションver.!」

ヤミヒメ
「ふむ。なんというか、雰囲気が違うな……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「その通り! 成型色がメタリックなのだよ!」





キュウレンオー


ツバキ ASSAULT form
「よく見ると、キュータマに搭乗している戦士が、立体的になっていますね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「通常の製品だとシールだったのが、造形で表現されております。ぱっと見だと判りにくいけど、覗きこんだ時の効果は抜群です」

ヤミヒメ
「確かに、ドキドキしてしまうな」






ツバキ ASSAULT form
「残り4体のボイジャーとの組み替えもばっちりですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ちなみに、個人的に好きなパターンはこれ!」





ヤミヒメ
「ほう。ヘビツカイボイジャーはデザインも造形もすごいな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「リュウテイーと並べるとこんな感じ」




ヤミヒメ
「なるほど。グレーの部分が画像でも判るほど違うな」

ツバキ ASSAULT form
「あの、マイスター……そろそろ――」

流遠亜沙 ASSAULT form
「おやおや。もう我慢できなくなっちゃったのかい、この欲しがりさんめ」

ツバキ ASSAULT form
「ぶちのめしますよ?」






キュウレンリュウテイオー


ヤミヒメ
「来たー!」

流遠亜沙 ASSAULT form
「改めて、見事な二人羽織だわ」

ツバキ ASSAULT form
「それを見越したリュウボイジャーのデザインとギミックが見事と言わざるを得ませんね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「しかしこれ、どうするかな……」




ツバキ ASSAULT form
「サソリボイジャーはリュウテイオーに必要なので、シリーズ03で買っていてダブるんですよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「一応、キュータマの仕様が変わってるんだけど、シリーズ02で買ってる人の家には今回の含め3体のサソリをお迎えしてるのよね……それはそれで可愛いな」

ヤミヒメ
「別に邪魔になるものでもなし。置いておけばよいではないか」

ツバキ ASSAULT form
「次はギガントホウオーですね。すでにシリーズ04として発売中ですが――」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うひゃひゃひゃひゃひゃ! さらに待て、次回!」

ヤミヒメ
「そういう事なのか!?」

ツバキ ASSAULT form
「そのようですね」


『ミニプラ キュータマ合体シリーズSP01 キュウレンオー グリスターインジェクションVer.』の詳細は公式サイトにて

セイザドッキング!!


『ミニプラ キュータマ合体シリーズ03 リュウテイオー』


流遠亜沙 ASSAULT form
「こんなん出ましたけど~」

ヤミヒメ
「おお……!」

ツバキ ASSAULT form
「現在放送中の『キュウレンジャー』に登場する、いわゆる2号ロボの〈リュウテイオー〉ですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「そのミニプラです。全5種類で完成するので、同じものの複数買いではありません」




ヤミヒメ
「おお!!」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ヤミヤミ、語彙が貧困……」

ツバキ ASSAULT form
「いえ、そうなっても仕方ないクオリティだと思います」

ヤミヒメ
「その通りだ!」

流遠亜沙 ASSAULT form
「余計に馬鹿っぽい……まあ、あたしがそういう設定にしたんだけども」






リュウボイジャー


ツバキ ASSAULT form
「3個分だけあって、長くて大きいですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「その言い方、おじさんドキドキしちゃう」

ツバキ ASSAULT form
「ぶちのめしますよ?」






オオグマボイジャー&コグマボイジャー


ヤミヒメ
「コグマボイジャーは独立しておるのか。か、可愛いな……」

ツバキ ASSAULT form
「確かに、キュンキュンしてしまいますね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「判るぅー。超可愛くな~い?」

ヤミヒメ
「…………」

ツバキ ASSAULT form
「…………」

流遠亜沙 ASSAULT form
「すんませんした……」






サソリボイジャー


流遠亜沙 ASSAULT form
「このサソリボイジャーのみ既製品なんだけど、キュータマのシールの絵柄が違っております」

ツバキ ASSAULT form
「シリーズ02を買われた方への配慮ですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いや、ちょっとした仕様変更で同じ商品を買わせようという、汚い大人のやり口ですよ」

ヤミヒメ
「汚れておるのは、素直に受け取れない貴方だ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「う、嘘だもん! 本当はそんなこと考えてないもん! バンダイさん、ありがとうって思ってるもん! 本当なんだからね!?」

ツバキ ASSAULT form
「戯言は放っておきましょう」

ヤミヒメ
「そうだな。では――」

ツバキ ASSAULT form&ヤミヒメ
「セイザドッキング!!」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あ、勝手に……!?」









リュウテイオー


ヤミヒメ&ツバキ ASSAULT form
「おお……!!」

流遠亜沙 ASSAULT form
「すごかろう? スミ入れと最低限のシールのみで、このクオリティ」

ツバキ ASSAULT form
「腰の可動と、ヒジ関節パーツの付属……正直、この手の商品としては常軌を逸していますね」

ヤミヒメ
「そんなに驚く事なのか?」

ツバキ ASSAULT form
「はい。開発者は頭がおかしいです」

流遠亜沙 ASSAULT form
「褒め言葉ですよー」

ヤミヒメ
「しかし、これは本当に良いものだな……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。〈リュウテイオー〉が格好良かったから、久々に買ってみたんだけど、さすがはバンダイ」

ツバキ ASSAULT form
「もちろん扱っている作品による所も大きいとは思いますが、ハイクオリティとローコストの両立という意味では、やはり群を抜いていますよね」

ヤミヒメ
「こうなると〈キュウレンオー〉も欲しくなるな……」

ツバキ ASSAULT form
「リュウテイキュウレンオーも再現したいですよね……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うひゃひゃひゃひゃひゃ! 待て、次回!」

ヤミヒメ
「な、なんだ?」

ツバキ ASSAULT form
「さあ……?」


『ミニプラ キュータマ合体シリーズ03 リュウテイオー』の詳細は公式サイトにて

装甲に内包されたリアリティーを体感せよ!!





『1/100 フルメカニクス ガンダムバルバトスルプスレプス』

最終話を迎えた『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』の主役機、〈ガンダム・バルバトス〉の最終形態。
正式には“ガンダム”と“バルバトス”の間に“・”が入るが、商標登録か何かの理由で、ガンプラでは“・”がない。

まあ、そんな事はどうでもいいとして――完成。
『オルフェンズ』シリーズでは初めて組んだ1/100なのだが、“フルメカニクス”の名は伊達じゃない!
マスターグレード並みのクオリティと重量感で素晴らしい。




ガンダム・フレーム状態

まずフレーム状態で組み上げ、装甲を付けていくという、マスターグレード方式。
フレーム状態で飾るためのアンテナ・パーツが付属している親切仕様。
完成状態では外さければいけないが……。





レクスネイル

内部のサブアームを再現。
両手の爪は残念ながら色分けされておらず。
仕方ないけど、がんばってほしかった気もする。



テイルブレード

リード線にて射出状態を再現可能。





超大型メイス

ガチででかい。
先端のパイルバンカーと持ち手は伸縮が可能で、メイスを腰部に懸架するパーツも付属。


いやはや……カッコイイ。
ずっと眺めていられるし、ふと視界に入ると幸せな気分になれる。
この存在感と単体での満足感は1/100ならでは。

近年、めっきり模型を作る数が減ってしまったが、やはり模型作りは楽しいし、立体物は良い。
バエル、隣に並べたいなぁ……。

CONVERGE KAMEN RIDER 第5弾

ヤミヒメ
「ん? SRシフト発動で、更新はないのではないのか?」

ツバキ ASSAULT form
「そうなんですが、旬のネタなので記事にしておきたいとの事です」

ヤミヒメ
「それで我々だけなのか」

ツバキ ASSAULT form
「では、手短に参りましょう」




ヤミヒメ
「ほう! 『CONVERGE KAMEN RIDER』の新作か」

ツバキ ASSAULT form
「第5弾ですね。『仮面ライダー龍騎』の主役ライダー、龍騎のみ購入したそうです」





仮面ライダー龍騎


ヤミヒメ
「ふむ。相変わらず、見事な造形と彩色だな……」

ツバキ ASSAULT form
「そうですね。ちなみに、残りのラインナップは、『響鬼』の響鬼・威吹鬼・轟鬼・斬鬼、『龍騎』のオルタナティブ・ゼロで、シークレットはオルタナティブだそうです。で、こちらなんですが――」






仮面ライダーキバ


ヤミヒメ
「第4弾のキバではないか。なぜ、今になって?」

ツバキ ASSAULT form
「大量に売れ残っていたそうです――キバだけ」

ヤミヒメ
「キバだけか?」

ツバキ ASSAULT form
「第5弾の隣に、キバだけ7個ほどあったそうですよ。別に可愛そうになって買った訳ではなく、経済的な事情で見送っていたけど、実物を見て欲しくなってしまったそうです」

ヤミヒメ
「さようか。まあ、マイスターは『キバ』も好きだと言っていたからな。しかし、だいぶ主役ライダーが揃ってきたな」




ツバキ ASSAULT form
「マイスターが所持しているのは4つだけですが。残る主役平成ライダーは、ブレイド・カブト・電王・フォーゼ・ウィザード・鎧武・ゴースト・エグゼイドですね」

ヤミヒメ
「毎回2体ずつラインナップしておるから、あと4弾で主役に関しては揃う計算だな」

ツバキ ASSAULT form
「途中から昭和ライダーが参戦する可能性も大ですし、平均で約3ヶ月の間が空きますが、そう遠くない未来に揃うでしょう。私はウィザードが楽しみです」

ヤミヒメ
「マイスターはブレイドだろうな」

ツバキ ASSAULT form
「強化フォームやバリエーションはプレミアムバンダイでしょうが、ゆくゆくは通常のラインナップに加えてほしいですね」

ヤミヒメ
「うむ。夢は広がるな」

ツバキ ASSAULT form
「と言う訳で――以上、『CONVERGE KAMEN RIDER』のプチレビューでした」


ウルトラ怪獣DX・ギャラクトロン&ゼッパンドン編


ツバキ ASSAULT form
「『ウルトラマンオーブ』のソフビの続きですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。さっそく、画像を見ていきましょう」





シビルジャッジメンター ギャラクトロン


ツバキ ASSAULT form
「マガオロチとの戦いの後に登場したロボット怪獣ですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「魔王獣とは関係のない、別の世界から現れた正義の執行者。まさに機械仕掛けの白き竜神」

ツバキ ASSAULT form
「尻尾に見えるフレキシブル・バインダーは、構造的には“髪の毛”なんですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「スタイルからして、怪獣とは一線を画してる。『魔王獣編』から新展開に移行するためのデザインの変化だと思ってたんだけど、実際にはワンクッション置くための存在だったのが、残念と言えば残念」

ツバキ ASSAULT form
「世界観は広がったと思います。もしかすると今後、ギャラクトロンを造った世界の話があるかもしれませんよ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「それ、良いわね。地球人を危険と判断して、文明のリセットを実行するとか、そういうの大好きだし。単純にギャラクトロンをまた見たい」

ツバキ ASSAULT form
「気になってるんですが、これってスミ入れしてます?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「してます。通常の製品はこちら」




ツバキ ASSAULT form
「……白いですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「でしょ? amazonのレビューを読むと、“造形は良いのに塗装が残念”っていうのが共通意見で、確かにピンポイントでしか塗装されてない。成型色が白だから、余計に手抜きに見えちゃうのよ」

ツバキ ASSAULT form
「それでスミ入れをされたんですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「amazonで買ったんだけど、届く前からスミ入れしたくて仕方なかった。設定上は金色の部分も塗りたかったんだけど、失敗するのが怖かったんでやめました」





ツバキ ASSAULT form
「メリハリがついて良いと思います。左腕の装備は回るんですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「右腕のクローも、劇中では収納形態に出来るんだけど、それは再現されてません。あと、『オーブ』のウルトラ怪獣DXシリーズで唯一、口が開いてる」

ツバキ ASSAULT form
「開いている方が良いという判断があったんでしょうか」

流遠亜沙 ASSAULT form
「個人的には開いてる方がカッコイイと思う。これもレビューで散々言われてるけど、サイズがデカい。同じシリーズなのに、隣のゼッパンドンと比べても明らかにスケールが違う」

ツバキ ASSAULT form
「これも明確な理由が判りませんね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「まあ、存在感があって良いし、技術的な理由もあったんじゃないかしら。ディティールも細かいし、他の怪獣と同じスケールだと再現できなかったとか。だったら、DXシリーズって銘打たなければ、余計な疑問も生まれなかったと思うんだけどね」

ツバキ ASSAULT form
「別のカテゴリーを作ると、面倒な事があるのかもしれませんよ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「そうね。スミ入れするだけで、こんなにカッコイイので、購入を悩んでる方にはオススメしておきます」





合体魔王獣 ゼッパンドン


ツバキ ASSAULT form
「まさかの合体でしたね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いや、本当に。かなり早い段階で、CMなんかで姿は見えてたけど、尻尾がマガオロチなのよね。このソフビでは新規造形だけど」

ツバキ ASSAULT form
「合体と言いつつ、顔はゼットンともパンドンとも違いますね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「CMの段階ではよく判らなかったけど、本編に登場して確信しました――カッコイイ。ソフビも買っちゃうくらい気に入ってる」

ツバキ ASSAULT form
「最終的にはオリジンの引き立て役でしたが、マガオロチとギャラクトロンすら圧倒したサンダーブレスターを、更に圧倒しましたね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ゼッパンドンシールド、良かったなぁ……。あたし、怪獣びいきなところがあるから、凶悪なサンダーブレスターに次々とやられていくのが悔しかったのよ。それに一矢報いる事が出来ただけでも嬉しい」




ツバキ ASSAULT form
「付属のカードのイラストも美麗ですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「超カッコイイ」

ツバキ ASSAULT form
「そういえば、CMでは影になっていた怪獣が、すでにソフビで発売中ですね」




流遠亜沙 ASSAULT form
「右の奴ね。マガタノロチって名前なんだけど、amazonの画像なんかを見る限り、格好良くはない」

ツバキ ASSAULT form
「ソフビの発売や情報解禁の早さ、そしてデザインから、進化形態があるのではないかと推測されていますね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「そうであってほしい。デザインとしては面白いけど、格好良くはないし、これがラスボスっていうのは……」

ツバキ ASSAULT form
「続報と今後の放送に期待ですね。先週はワンクッション置いて渋川さんのエピソードでした」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ジェッタがまたオーブの正体を勘違いするんだけど、渋川さんのいかにも“さっきまで変身して戦ってました”っていう登場シーンが、伏線だったとはね……」




ツバキ ASSAULT form
「視聴者は当時すでに突っ込んでいたでしょうね。」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いやはや、やっぱ『オーブ』面白いわ。続きも楽しみ」


『ウルトラマンオーブ』公式サイトはこちら

ウルトラ怪獣DX・マガバッサー&マガグランドキング&マガオロチ編


ヤミヒメ
「放送中の『ウルトラマンオーブ』のフィギュアではないか」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。『ウルトラ怪獣DX』シリーズのソフビです。劇場限定以外でソフビを買ったのって、もう何年ぶりか判らないくらいよ。そのくらいハマってます」

ヤミヒメ
「うむ。確かに『オーブ』は面白いな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『ウルトラマン列伝』枠じゃない新作だと、『メビウス』以来ちょうど10年ぶり(放送終了からだと9年)なのよね。間に映画や『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』シリーズはあったけど」

ヤミヒメ
「『ウルトラマン列伝』枠の新作は観ておらぬのか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『ギンガ』と『ギンガS』は観たけど、『ビクトリー』と『X』は観てない。そんな熱心なファンじゃないから、不定期なのは観にくいのよ。『オーブ』も、「一応、観ておくか」くらいの気持ちだったんだけど、いやはや――面白い」

ヤミヒメ
「主人公(=ウルトラマン)が防衛組織などの一員でなく、今時の若者達と行動を共にしている風来坊というのも新しいな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ハーモニカ(的な楽器)の音色と共に現れたり、夕陽を背にしてみたりと、さすがに最初はギャグかと思ったけど、慣れてくると味だと思えてくる。怪獣もカッコイイしね」





風の魔王獣 マガバッサー





土の魔王獣 マガグランドキング





大魔王獣 マガオロチ


ヤミヒメ
「うむ。良い出来だな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いや、本当に。値段は同じだけど、グランドキングがデカくてね。マガオロチと同じくらいのサイズに見える。ちなみに、マガバッサーは後でamazonで買ったんだけど、他の2体は店舗で買いました。定価だったけど、キャンペーンやってたし」



光の魔王獣 マガゼットン(クリアラメver.)


ヤミヒメ
「袋から出さぬのか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「とりあえずね。しかし、“魔王”なのに“光”とは、これいかによね。あ、DXシリーズには『DXオーブリング』と連動して遊べるカードが付属してます。これがまたカッコイイ」




ヤミヒメ
「ほう。確かにな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「そんな訳で、今回は『ウルトラ怪獣DX』シリーズより、『マガバッサー』『マガグランドキング』『マガオロチ』をご紹介致しました」

ヤミヒメ
「『ウルトラマンオーブ』は好評放送中だ」


『ウルトラマンオーブ』公式サイトはこちら

この男が戦うのは、誰も戦わなくていいようにするためだ!

流遠亜沙 ASSAULT form
『CONVERGE KAMEN RIDER』第2弾のディケイドを買ってきたわ」






ヤミヒメ
「おお!」

ツバキ ASSAULT form
「良い出来ですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「集めだすとキリがないから、今回もディケイドだけね。ちなみにシークレットは激情態」

ツバキ ASSAULT form
「『MOVIE大戦』に登場した姿ですね。額のクリアパーツが紫で、目も刺々しくなっていました」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あたし、あれが激情態っていう名称以前に、通常と違ってる事自体、気付いてなくて。フィギュアーツにハマった頃にディケイドを探して、その時に激情態を見つけて知ったのよ」

ツバキ ASSAULT form
「パンフレットや雑誌などで知ってもよさそうなものですが……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「不思議よね。パンフレットも買ったし、そこに紹介されてたと思うんだけど、手元にないから確認しようがない」

ツバキ ASSAULT form
「激情態の事を調べると、通常態と能力などが違うんですね。カメンライドせずに他ライダーの装備を使ったり、強制的に敵ライダーをフォームライドしたりしたのは、激情態ならではの能力だったようです」

流遠亜沙 ASSAULT form
「単純に、“今回のディケイドは無双だな!”って思ってたけど、実はそうだったのよ。『仮面ライダー』って、劇中では設定や名前が語られない事が多々あるのよね。調べると面白い事がたくさん出てくる。――ちょっと、ヤミヤミ?」

ヤミヒメ
「ふへへ……」

ツバキ ASSAULT form
「夢中で聞いていませんね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「まあ、いいや。第3弾は『W(ダブル)』と『ドライブ』中心のラインナップみたいよ」

ツバキ ASSAULT form
「ウィザードはまだなんですね。買われるんですか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「どちらも好きなんだけど……どうしましょ。サイクロンジョーカーは買うかもしれないけど、主役すらコンプリートはしないって決めたから、買わないかも」

ツバキ ASSAULT form
「好きだけど、ファイズやディケイドほどの愛着はないという事ですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。絶対に買うのは龍騎、ブレイド、ウィザードくらいだと思う。造形が好みだったら、カブトやキバも買うかもしれないけど、それは出てみないと判らない」

ツバキ ASSAULT form
「金銭面だけでなく、飾るスペースの問題もありますからね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いや、本当に。……ヤミヤミ、そろそろ終わるわよ」

ヤミヒメ
「ん? もう終わるのか? 今回は何もしておらんが」

ツバキ ASSAULT form
「我々の会話も聞いていなかったようですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ヤミヒメも夢中な『CONVERGE KAMEN RIDER』、是非お手に取っていただきたい」

ヤミヒメ
「?」


まだだ……もっと……もっと……もっとよこせ、バルバトス!


『HG ガンダムバルバトス 第6形態』

無事に放送が終了し、あたしの知る限り評判も良かった『鉄血のオルフェンズ』の主役機の最終形態がキット化。
全体的な印象に加え、大型特殊メイス(通称・レンチメイス)を構えた姿にキュンとしてしまい、シリーズ初購入。







超カッコイイ。
バルバトスには原始的というか武骨な武器が似合うので、レンチメイスを振り回す姿にはドキドキを禁じ得ない。
ただこの武器、見た目通りに重いので、割りとポーズがつけづらいのが難点。

バルバトスは最初こそ正統派じゃないデザインに懐疑的だったが、劇中で動く姿は格好良かったし、立体映えもする。
やはりアニメのメカは動いてみないと判らないし、デザインも世界観に合っている事が大事なんだと、久々に実感した。
序盤からマイナーチェンジを繰り返してきたバルバトスが、第2期ではどのような変遷を辿るのかも気になるところ。
秋の放送が楽しみ。

ちなみに、他の商品に付属するパーツを使えば、『第5形態』『第5形態(地上戦仕様)』も再現出来る仕様になっている。
グリムゲルデも買ったので、早く作りたい。

ガンダムよぉ、天に昇れ!


『MG V2ガンダム Ver.Ka』

昨年12月に満を持して発売された待望のキット――ようやく完成。
『MG ヴィクトリーガンダム Ver.Ka』が2009年12月発売なので、6年待った事になる……そう、我々は6年待ったのだ!

組んだ感想としては、『V1』より進化している。
『V1』はMS形態でのパーツが外れやすい事この上なかったが、『V2』はそれがない。
可動範囲に関しても、多少は広くなっている。
そして何より、プロポーションが美しい。
今見るとシンプルなデザインなのだが、ただ立っているだけで流れるようなラインが引き立ち、ぼーっと眺めていられる。



分離状態



今回、可変ギミックとプロポーションを両立するために変更されたのが、頭部の収納ギミック。
機種の折り畳みも含め、コア・ファイターのギミックは驚きだらけ。




いやはや……良い。
個人的には文句なし。
しいて言うなら、分離形態の際に手首のみ差し替えな事くらいだろう。
サイズ的に仕方ないのだろうが。

『アサルトバスター』用のアタッチメントもあり、いつかはMGであの雄姿を見られる日が来るのだろう。
その日が来るまでは止まれない。
最終話のクロノクルのように、こんな所で止まる訳にはいかないのだ……!

そんな訳で、『MG V2ガンダム Ver.Ka』レビューでした。
Don't Stop! Carry On!

怖いさ…だから一生懸命生きてんだよ!! 人間を守るために!

流遠亜沙 ASSAULT form
『CONVERGE KAMEN RIDER』第1弾のファイズを買ってみました」






ヤミヒメ
「ほう。これは、なかなか……」

ツバキ ASSAULT form
「お金ないんじゃなかったんですか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「そんな事を言うツバぴょんには見せてあげませーん」

ツバキ ASSAULT form
「子供ですか……」

ヤミヒメ
「やめぬか、大人げない」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いやぁぁぁッ!? あたしのファイズが!?」

ツバキ ASSAULT form
「『ガンダム0083』で、ガンダム試作1号機と2号機が戦っている光景を見て、悲鳴を上げるニナ・パープルトンですか」

流遠亜沙 ASSAULT form
「説明、乙。ちょっとヤミヤミ、返しないさいよ」

ヤミヒメ
「“ヤミヤミ”はやめよ」

ツバキ ASSAULT form
「しかし、本当に良い出来ですね。買ったのは1つだけなんですか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「集めだすとキリがないから。お金がないのは本当だし。ちなみに、第2弾のラインナップにはディケイドが入っております」

ヤミヒメ
「そうなのか!?」

ツバキ ASSAULT form
「……おめでとうございます。良かったですね、ええ」

ヤミヒメ
「お、おい! ツバキが怖いぞ!?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「きっとウィザードもブレイドも商品化されるわよ。信じれば夢は叶うって、あたし、信じてる!」

ヤミヒメ
「……貴方が言うと恐ろしいくらいに空々しいな」

ツバキ ASSAULT form
「ですね。ちなみに、本当に良い商品なので、是非、スーパーやコンビニのお菓子売り場で探してみてください」

「だから最後に残ったものだけは、失いたくない! 信じられる、仲間だけは!!」


『S.H.Figuarts 仮面ライダーギャレン』

『仮面ライダー剣(ブレイド)』に登場する橘朔也(たちばな・さくや)が変身する〈仮面ライダーギャレン〉がフィギュアーツ化。
バイクが付属しているため値段が高く、ライダー単品で出るのではないかと様子見していたのだが、amazonでかなり安くなっていたので購入。
なぜこれだけセット販売だったのか……。



醒銃ギャレンラウザー


カードトレイ展開状態


バイク・レッドランバス


ラウズカードは13枚付属


言うまでもないが出来はパーペキ。
何かとネタ扱いされる『剣』において、橘さんは特に役柄的に色々と言われるが、個人的には人間味に溢れる人だと思うのだが。
3月に公開される『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』には、天野浩成さんが橘朔也として出演されるそうなので、楽しみで仕方ない。



『剣』の通常フォームがそろったので全員集合。
あとは〈ワイルドカリス〉が出れば『剣』のライダーは全フォームコンプリート。

個人的に大好きな作品なので、ドラマCDだけでなく、新たな展開にも期待したい。
さしあたってはBD-BOX化かしら。

「これが最強のライダーの戦い方だ」

『S.H.Figuarts 仮面ライダーレンゲル』

『仮面ライダー剣(ブレイド)』に登場する高校生・上城睦月が変身する〈仮面ライダーレンゲル〉がフィギュアーツ化。

序盤はスパイダーアンデッドの邪悪な意思に翻弄されたりして、強大な力を秘めていたが、睦月が力を制御してからは強さが鳴りをひそめた。
そして唯一、強化フォームがなかった事もあり、扱いが不遇な感がある。
でも、めでたく商品化され、出来も良い。
良かった……本当に良かった。


醒杖レンゲルラウザー


各部ディテール


 ラウズカードは13枚付属


『剣』世界のライダー・システムの基となった〈カリス〉とも、〈ブレイド〉〈ギャレン〉とも規格の違うライダーである事がよく再現されている。

これで残す『剣』のライダーは〈ギャレン〉と〈ワイルドカリス〉のみ。
実は〈ギャレン〉は買っているので、早く開封しないと……。

そういえば、『剣』のドラマCDが来年発売される。
出来れば『ハリケンジャー』みたく映像で観たかったが、これをきっかけに実現されるかもしれない。
内容も良さそうなので、ファンとしては聴かねば。


ドラマCDの東映の記事はこちら

ふたつの表現を持つH.W.S.

『MG Hi-νガンダムVer.Ka用 HWS拡張セット』第2形態

昨日に引き続き、本日は第2形態を紹介。
元ネタの〈νガンダムHWS〉にはないギミックで、〈フルアーマー・ユニコーンガンダム〉にも通じるシルエットとスタイリッシュさは、さすがカトキハジメ氏。
言うまでもなくカッコイイ。


背面


接続はバックパックのテール・スタビレーターを介して行われる


脚部装甲兼スラスターユニットにも展開ギミック


このボリュームは本当に素晴らしい。
是非、部屋に飾って愛でていただきたい。
もうニヤニヤしっぱなしになること請け合いなので。

「貴様ほど急ぎすぎもしなければ、人類に絶望もしちゃいない!」

Hi-νガンダム“Ver.Ka”のためのヘビー・ウェポン・システム

『MG Hi-νガンダムVer.Ka用 HWS拡張セット』第1形態

プレミアムバンダイの受注生産商品。
公式には〈Hi-νガンダム〉にHWS(ヘビー・ウェポン・システム)は存在しないのだが、そこはさすがのカトキハジメ氏――超カッコイイ。
画像が多くなったので、今回は第1形態を紹介。


装備一覧


ハイパー・メガ・ライフル


ハイ・メガ・シールド


胸部装甲ユニットは展開し、ミサイルランチャーを内蔵


フロントアーマー装甲ユニットにはマニピュレーターのギミックが内蔵


カッコイイ。
このボリュームと重量感がたまらない。
キットの目玉である第2形態は明日紹介。

「全てが俺の敵だ。貴様もな!」

『S.H.Figuarts 仮面ライダーカリス』

『仮面ライダー剣(ブレイド)』に登場する謎の青年・相川始が変身する〈仮面ライダーカリス〉がフィギュアーツ化。
非主役ライダーとしては『龍騎』の〈仮面ライダーナイト〉と並んで好きなライダーなので、メチャクチャ嬉しい。

〈カリス〉は物語の序盤ではイレギュラー的な存在で、主人公・剣崎と徐々に信頼関係を深めていく展開とか超好み。
劇場版では出番は少ないものの、役どころ的にはすごく美味しいので、ちょっとずるい。



醒弓カリスアロー


醒弓カリスアロー ブレードモード


ラウズバンクは開閉可能


ラウズカードは10枚付属


カッコイイわぁ……。
カリスアローって、『鎧武/ガイム』のソニックアローの元祖よね。
強化フォームの〈ワイルドカリス〉も欲しいけど、やっぱり受注生産なんだろうな……。
でも欲しい。
        
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