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流遠亜沙 ASSAULT formの局地戦な日々

 

流遠亜沙 ASSAULT formが運営するサイト『局地戦用強襲型機動兵器・改』の付属ブログです。

ほねほねザウルス(第32弾)


『ほねほねザウルス(第32弾) 大激突!ドリームほねほねザウルス編』


流遠亜沙 ASSAULT form
「『ほねほねザウルス』、通常弾としては最新作でございます」

カナコ
「今回はサブタイトルがあるのね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「アイデアを一般(ちびっ子)から募集して、それを商品化するという、まさにドリームな企画ですな。あたしが子供の頃(90年代)は、まだ比較的あった気がするけど、最近は珍しいのかしら」

カナコ
「『妖怪ウォッチ』とかでありそうな気がするけど、判らないわね」



ドラコティラヌス



ミサイルザウルス



ニンジャザウルス



ほねほねオノブロス



スターザウルス



ティラノプテラノドン



クロスラプトル



カミナリザウルス


流遠亜沙 ASSAULT form
「面白い。ツッコミどころ満載だけど、それ以上に面白いし好きだわ」

カナコ
「そうね。眺めていて楽しい、とても魅力的なデザインだと思うわ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「エフェクトパーツを合体させると、これまでのシリーズ同様1体のほねほねザウルスになるんだけど、これはこのまま飾っておきたい」

カナコ
「ほねほねエレメンタルドラゴンも捨てがたいけど、確かにこのまま飾る方が映えるわね。カラーリングも鮮やかになるし」

流遠亜沙 ASSAULT form
「まだ『ほねほねザウルス』を買った事がない方にオススメです。大型スーパーなら普通に置いてると思うので」

カナコ
「安いし、揃えたくなるのが食玩の魅力だから、是非ともハマってほしいわね」


『ほねほねザウルス』スペシャルサイトはこちら

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『ゾイやみ』感想・第31話

ツバキ ASSAULT form
「『ゾイやみ』第31話のご感想を戴いておりますので、ご紹介させていただきます」


投稿者:城元太

 純真なツバキちゃんに対する悪行、不届き千万、極悪非道。ましてや仔猫の画像で釣るとは言語道断。加えて〝にゃんにゃんする〟という1985~90年代の表現を用いる古色蒼然。
 アバンで満腹です。

 後書きにあるように、今回派手な戦闘シーンが続きました。ベアトリーチェたちが参戦していない状況でしたので、今後は更に激しいバトルになるのではと感じました。
 ですがラストに語られた「狂襲機」の言葉が、本作のアンダーワールド(「アンダー」なのかな?)とのリンクを更に高めました。
 ゾイドとも『なのは』とも、それぞれに距離を置いて展開する本作、久しぶりの掲載とはいえ、本筋からブレることなくストーリーが繋がっていたことに、正直安堵しました。
 アヤカというキャラも増え、複雑化するとは思いますが、やっぱりやみひめさんはメインヒロインとして頑張って欲しいと願うばかりです。


流遠亜沙 ASSAULT form
「城元太さん、ご感想ありがとうございます。別にどーだっていい事ですし、アサトの名誉なんてものがあるかどうか疑わしいですが、猫のベアトの話題を振ったのはツバキという事になっています。可愛いロリ巨乳の気を引いて、あわよくば――なんて考えてません多分!」

ツバキ ASSAULT form
「なぜ濁すんですか……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ちなみに“にゃんにゃんする”っていう表現に関しては、あたしは世代じゃありません。“ナウなヤングにバカウケ”と同じで、昔の流行語を面白がって使ってみました。ゲッツ! けど、ゼヘナではそこまで古くないので、ロゼットには通じたという設定です。どんだけー!」

ツバキ ASSAULT form
「いちいち過去の流行語を入れないでください」

流遠亜沙 ASSAULT form
「本筋からブレることなくストーリーが繋がっていて安堵したってあるけど、実は“何があった!?”ってくらい急展開にする事も考えたのよ。なんせ半年以上のブランクがあるから。でも、それもどうかと思ったんで、先月に振り返り回をやって、ストレートに続きをやった訳です」

ツバキ ASSAULT form
「やった甲斐がありましたね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あと、キャラが増えても複雑化はしないように心がけます。しかもアヤカは自作が元ネタなんで、知らない読者を置いてきぼりにするような自己満足だけは避けます」

ツバキ ASSAULT form
「自作で未完な上に、元ネタを読もうにも閲覧できませんしね」


投稿者:enigma9641
URL:http://hobbycom.jp/my/fd5b0a7a92

シラヒメが!シラヒメが!!居る―――!!!!!!!!!
右腕バスタークローと左腕フリーラウンドシールドの活躍がまた読めるとは!!!!!
因縁の闇姫と白姫の対決が再び…!前作ファンとして興奮を禁じ得ません!
これは制作中断しているシラヒメを再開しなければいけませんな(/・ω・)/

アサトのツバキとの「にゃんにゃん」発言、自分もビックリしました(;^ω^)
…どうやらロリ巨乳の魔力に大分やられていたようですね。

やみ子と同じ機獣少女?と化した「彼」と「彼女」、次回への引きがうますぎます!楽しみです!


流遠亜沙 ASSAULT form
「enigma9641さん、ご感想ありがとうございます。厳密にはシラヒメの力を使ったカグヤが戦ってるんで、微妙に直接対決ではないのよね。それこそ、最初は衣装が黒ゴスだったし」

ツバキ ASSAULT form
「それではシラヒメっぽくないと考えて、白ゴスに変更したんですか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。厳密にはこれも違うんだけど、MBジャケットを解除すると黒ゴスに戻る事にしました。カグヤは黒ゴスだから」

ツバキ ASSAULT form
「ややこしいですね。いっそ、シラヒメを擬人化してしまえばよかったのでは?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「それだとカグヤが出ないでしょうが!? 子供がまだ食べてるでしょうが!?」

ツバキ ASSAULT form
「五郎さんはお帰りください」

流遠亜沙 ASSAULT form
「それはそれとして――enigma9641さんに“にゃんにゃん”が通じて安心しました。10くらい下の世代でも、インパクトのある流行語は知ってるものなのね。ねえ、ボインちゃん」

ツバキ ASSAULT form
「……そうですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あ、いつものロリ巨乳の方がよかった? 訂正する?」

ツバキ ASSAULT form
「その手の表現はすべて嫌です。セクハラでぶちのめしますよ?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「……ちなみにね。このお2人は今作の元ネタとも言える『漆黒の狂襲姫』を知ってくださっている訳ですよ」

ツバキ ASSAULT form
「なんですか、急に真面目なテンションで」

流遠亜沙 ASSAULT form
「でも、それに甘えてちゃいけないと思うの……ううん、いけないのよ!」

ツバキ ASSAULT form
「……その小芝居、長くなります?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「人が真面目にやってるのに茶化すな!」

ツバキ ASSAULT form
「えー……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「確かに『ゾイやみ』は過去作『狂襲姫』のセルフ二次創作なんです。ただ、基本的には元ネタを知らなくても大丈夫、知ってるとより楽しめる――そういうものにしたいの」

ツバキ ASSAULT form
「つまり、今回の第31話はそうじゃなかったと?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「だってカグヤ関連、『狂襲姫』知らないと訳わかんないと思う。判らないなりに「何かあるんだろうな」くらいに思って流してくれればいいんだけど、ストレスに感じる方もいると思うのよ。それが不安で」

ツバキ ASSAULT form
「毎月15日付近は顕著にアクセス数が増えるので、感想は送らないまでも、小説を読んでくださっている方は城元太さんとenigma9641さん以外にもいらっしゃるはずなんですよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「そう。いわゆる“サイレント読者”の反応が今回ほど気になった事はない。「こうしろ」って押し付けられるのは困るけど、判りにくいところとかあったら指摘してほしい。一応、読者の事をちゃんと考えて書いてるつもりだけど、しょせんは“つもり”なので、『狂襲姫』や『ゾイド』を知らない方の意見は貴重です」

ツバキ ASSAULT form
「『狂襲姫』も『ゾイド』も知ってるお2人から好評な分、そうでない方の反応は確かに気になりますね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「「アヤカとかシラヒメとかカグヤって誰だよ!?」って思われてるわ。「新規ユーザーに優しくねえぞ、クソボケカスゥ!」ってどこかの掲示板に書かないで! 書くなら感想ページかウェブ拍手にして……!」

ツバキ ASSAULT form
「それはさすがに被害妄想では? そもそも、ひょっとしたら本当にお2人しか読者がいない可能性だってありますよ?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「…………あー、モチベーションが下がっていく」

ツバキ ASSAULT form
「お2人でもいらっしゃるんですから、がんばりましょう。完結まであと少しなのでしょう?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「膝枕してくれたらがんばるー」

ツバキ ASSAULT form
「それくらいなら別にいいですけど……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「じゃあ、その流れで授乳手コ――」

ツバキ ASSAULT form
「調子に乗るな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「はい……」

ツバキ ASSAULT form
「城元太さん、enigma9641さん、いつもご感想ありがとうございます。コメントなしで評価だけでも構いませんので、普段はアンケートを送らない方も、よろしければ送ってあげてください。皆さんが想像している以上に、反応があるのは嬉しいものなので」

流遠亜沙 ASSAULT form
「授にゅ――」

ツバキ ASSAULT form
「2回も同じ事を言わせないでくださいね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「この流れならいけると思ったのに……」


アンケートはこちらから

SHODO仮面ライダーVS9


『SHODO仮面ライダーVS9』


ツバキ ASSAULT form
「本日は発売中の食玩、『SHODO仮面ライダーVS9』をご紹介します。全5種類ですが、購入したのは画像の2点となります」

ヤミヒメ
「ほうほう……」

ツバキ ASSAULT form
「ヤミヒメさん、もう始まってます」

ヤミヒメ
「ぬ、すまぬ。良く動くので楽しくてな」



仮面ライダークウガ マイティフォーム



仮面ライダーキバ


ツバキ ASSAULT form
「良いですね。約10センチという掌サイズでこのクオリティというのが、なんとも小気味良いというか」

ヤミヒメ
「そしてポーズを付けるには充分なほど良く動く。キバはキックようの右足も付属しており、これも素晴らしい」

ツバキ ASSAULT form
「このクオリティで500円なのは、ちょっと驚くレベルですね」

ヤミヒメ
「うむ。オススメだ」


『仮面ライダー』シリーズの食玩情報はこちら

拳(マイク)でつかめ、アイドルの頂点!

『あいどるスマッシュ!』第1巻
著者:TNSK

時はアイドル世紀末―――。
文明は衰退し、アイドル同士の紛争が絶えることはなかった。
全てのアイドルたちの目的は唯一つ。
300年に一度「武道館」にて開かれるという『アイドルスマッシュ』で勝利を収めること!!
見事アイドルの頂点を極めし者には、かつて世界を支配していた伝説のアイドルの遺産が与えられるという―――。
本屋で見かけて目に留まり、よくよく見れば著者がTNSK氏。
『魔法少女大戦』のスピンオフ作品、『カラスマ0条探題』が非常に良かった事もあり、読んでみた。

――とても良い。

まずキャラが可愛い。
この作家さんは割りと個性の強い絵柄なので好みが分かれるかもしれないが、個人的には好きで、今作も好き。


つくね



すずめ

可愛い。
ちなみに、左右のキャラはどちらも同一人物。
変身(?)しないと“干物”と“ネクラ”呼ばわりだが、むしろ好き。


キマシなシーンもある――俺得!



肝心の内容だが、いわゆる正統派の“アイドルもの”ではなく、元ネタであろう世紀末な世界で“アイドル”と呼ばれる少女達が覇権を争う的な物語。



トンデモな内容だが、個人的にはオススメなので是非。
既刊は第5巻まで発売中。

掲載はサイコミにて
……え、完結したの?

『ゾイやみ』第31話、掲載中

ツバキ ASSAULT form
「サイトを更新しました。『ゾイやみ』第31話を掲載中です」

流遠亜沙 ASSAULT form
「特別編、サイドストーリーと来て、ようやく本編です。9ヶ月ぶりですよ」

ツバキ ASSAULT form
「サボっていた訳ではないんですけどね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「せやねん! あたしがサボってた訳じゃないって説明したって!」

ツバキ ASSAULT form
「まず上半期は1月にお正月、2月にバレンタイン、4月にサイト開設記念とイベントがあり、そちらが優先されます。加えて今年は1月と3月に『アニマウルペス篇』、7月に『ベアトリーチェ トーレ・アルコ篇』と、4話分の小説を書いています。先月はサイドストーリーでしたが、これも久しぶりである事を考慮した内容なので、ご容赦いただきたいところです」

流遠亜沙 ASSAULT form
「つまり、平均で月に1本は小説を書いてるんです! あたし、サボってない!」

ツバキ ASSAULT form
「言い訳はみっともないですが、まあ、一応はそうですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「さすがツバぴょん。あたしが言ってほしい事を代わりに言ってくれる、なんて優秀な看板娘! よっ、ロリ巨乳! 挟まれたい!」

ツバキ ASSAULT form
「……5月と6月はサボってますけどね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「違いますー。充電期間ですー。必要だったんですー」

ツバキ ASSAULT form
「子供ですか……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「え、それはおねショタプレイOKって事? ロリ巨乳に甘やかされるとか……やだ、ときめく」

ツバキ ASSAULT form
「本編はちゃんとしていますので、よろしければご覧ください」

流遠亜沙 ASSAULT form
「そう! 作品がちゃんとしてれば、あたし自身がどんなに気持ち悪かろうと、人間として最底辺だろうと、関係ないんです……!!」

ツバキ ASSAULT form
「開き直るのもどうかと思いますが」


『ゾイやみ』第31話はこちら

祝え! 新たな王の誕生を!!


『仮面ライダージオウ』


流遠亜沙 ASSAULT form
「俺は運命と戦う! そして勝ってみせる!」

ヤミヒメ
「通りすがりの仮面ライダーだ! 覚えておけ!」

ツバキ ASSAULT form
「さあ、ショータイムだ!」

流遠亜沙 ASSAULT form
「という訳で、それぞれの推し作品の名台詞から始めてみました。判らない方は検索検索ぅ!」

ツバキ ASSAULT form
「本日は第2話まで放送された、平成ライダー最新作『仮面ライダージオウ』について語ります」

ヤミヒメ
「ふむ。ついに平成ライダーも20作目か。『ディケイド』からあっという間の10年だったな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「10年早ぇよ!」

ヤミヒメ
「『ディケイド』放送当時のキャッチコピーだな」

ツバキ ASSAULT form
「かけてるんでしょうけど、時の流れに対する正直な気持ちだと思いますよ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「すぐまた10年経って、その頃には44歳になって、「あたし、何もしてないな……」って空虚感に苛まれるんだわ! チクショウ!?」

ヤミヒメ
「…………」

ツバキ ASSAULT form
「ネガティブになっているマイスターは置いといて、さっそく『ジオウ』のお話に参りましょう」




ヤミヒメ
「第1話だな。さっそく『ビルド』から先輩ライダーの登場だ」

ツバキ ASSAULT form
「2017年の11月30日という設定でしたが、我々の現実で言うと『ビルド』が第12話まで放送されているタイミングです」

ヤミヒメ
「スタークの正体がマスターと判明する直前だな。『ディケイド』の時と違い、平行世界でないならだが」

ツバキ ASSAULT form
「オリジナルキャストが、まったく同じ名前で登場していますから、恐らくは。万丈がすでにクローズに変身していて、まだ状況が落ち着いているタイミングという事でしょうか」

ヤミヒメ
「ツクヨミが撃っていた銃も気になる。エフェクトもそうだし、デザインもまさにファイズフォンではないか」

ツバキ ASSAULT form
「公式でも“ファイズ銃”と書かれていますし、“555”とかスマートブレインっぽいロゴが確認できます。本来のファイズフォンと見比べると、意外と違うんですけどね」

ヤミヒメ
「そして『アナザービルド』だな」

ツバキ ASSAULT form
「ライダーを怪人化というのは面白いですね。意外と知られていませんが、実は最初の仮面ライダー――いわゆる1号ライダーもショッカーによる改造人間で、脳手術の前に逃げ出してショッカーと敵対しているんですよね」

ヤミヒメ
「怪人とライダーは紙一重という、ある種、原点回帰の一環なのやもしれぬな」

ツバキ ASSAULT form
「最後はいよいよ、お待ちかねの変身です。前作『ビルド』は違いましたが、今回は作品世界においても初めての変身でした」

ヤミヒメ
「平成ライダーだと、そちらがスタンダードだな。だが、2号ライダーが最初からいるのは珍しい」

ツバキ ASSAULT form
「しかも、主役より先にフォームチェンジしましたね」

ツバキ ASSAULT form
「……こんな事を言うのは無粋ですが、『ゴースト』のタケルはご本人の登場がないんでしょうか」

ヤミヒメ
「『エグゼイド編』の次は一気に飛んで『555編』のようだからな。まあ、『ディケイド』も世界を巡る順番はバラバラだったのだし、ただ『ゴースト編』の放送が遅いからという理由やもしれぬ」

ツバキ ASSAULT form
「そもそも記念作とはいえ、すべてのオリジナルキャストが登場というのは難しいでしょうしね」




流遠亜沙 ASSAULT form
「ちょっと、もう2話なの!?」

ヤミヒメ
「変身したゲイツが攻撃してくる直前からの続きだな」

ツバキ ASSAULT form
「やはりライダーはキックですね。ファイズのアクセルクリムゾンスマッシュを彷彿とさせますが、まったく違う演出でした。続いては、まさかのツナ義ーズです」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あ、もうツナ義ーズの話になってる!? なぜか万丈もメンバーになってて、しかも2人ともオタク口調で笑ったよね」

ヤミヒメ
「新旧ライダーの並びというのは燃えるな。ここが『ビルド篇』の見せ場だろう」

ツバキ ASSAULT form
「不調のため、早々に後を託して離脱してしまいますが、それはそれで美味しい展開だと思います」

流遠亜沙 ASSAULT form
「かーらーのー、主役も初のフォームチェンジ。アーマーターイム!」

ツバキ ASSAULT form
「思いついたように戦兎が隣に並んで耳打ちするのが、ちょっと可愛いくて好きです」

流遠亜沙 ASSAULT form
「せっかく決めポーズが決まったのに、余計な事しちゃうけどね。あれ、“ガチョーン”でしょ? あたしの世代ですらないわ。高岩さんのアドリブかしら?」

ツバキ ASSAULT form
「最後はちょっとアニメっぽい展開でしたね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「まあ、主要キャラが同居するのは『龍騎』や『555』の頃からやってるけど、ゲイツはソウゴに対して不信感バリバリな訳でしょ? あと、このご時世に身元の怪しい連中に部屋を貸しちゃう生瀬さんね」

ヤミヒメ
「なぜ1人だけ役名でないのだ……」

ツバキ ASSAULT form
「ソウゴの「展開早すぎ……」という台詞も、ちょっとメタな気がしてしまいます」

ヤミヒメ
「最後は次回への引きだな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『エグゼイド編』はすでに主役と2号ライダーのオリジナルキャストの出演が発表されてるから、そういう意味でも楽しみ。まだ最近の作品だけど、始まったのはもう2年前なのよね。ちょっと気が早いけど、第5・6話が『555編』で、巧と草加がオリジナルキャストで登場するのが待ち遠しくて」

ツバキ ASSAULT form
「そのお2人は『平成ライダー 対 昭和ライダー』にも、巧・草加として出演されていましたね」

ヤミヒメ
「巧は翌年の『仮面ライダー3号』、実質的な続編である『仮面ライダー4号』にも登場していたが、それすら3年前か。『ディケイド』の士は出るのだろうか……」

ツバキ ASSAULT form
「一昨年の『平成ジェネレーションズ』に登場しましたが、私は『ウィザード』の晴人さんに出てほしいです……」




流遠亜沙 ASSAULT form
「レジェンドライダー繋がりなんだけど、PVがあったじゃない。恐らく『平成ライダー 対 昭和ライダー』からだと思うんだけど――ブレイドの顔が金色な件」

ツバキ ASSAULT form
「それ、公開時にも言ってますね」



『仮面ライダー3号』



『仮面戦隊ゴライダー』


流遠亜沙 ASSAULT form
「ほら見て! ブレイドの顔が金色でしょ!? 本当は銀色なのに。でも、検索しても誰も疑問に思ってないの!!」

ツバキ ASSAULT form
「確かに、検索してもそれらしいページは引っかかりませんね」

ヤミヒメ
「ジャックフォームと同じだな。妙な話ではあるが……」

ヤミヒメ&ツバキ ASSAULT form
「そこまで気になるか?」
「そこまで気になります?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「…………っ!?」

ツバキ ASSAULT form
「あっ!? マイスターが倒されたオルフェノクみたく灰に……!?」

ヤミヒメ
「そこまでショックだったか……」

ツバキ ASSAULT form
「えーと……平成ライダー20作目にして、平成最後を飾る記念碑にして意欲作となる『仮面ライダージオウ』、まだ始まったばかりですが、見守っていきたいと思います」

ヤミヒメ
「ん。手応えとしては上々だしな」


『仮面ライダージオウ』公式サイトはこちら

絆の力が試されるロックフェス! みんなの希望を乗せて、夢舞台に挑む――!!

『天使の3P!×11』
著者:蒼山 サグ
イラスト:てぃんくる

目標のコンテストに向けて、気持ちは一つ!?
人気のロリ&ポップなシンフォニー、第11幕!!

キッズロックフェスで予選を通過するため、潤たちは霧夢たちと組み、六人でイベントに挑むことを決めたのだが……
『絶交! 完全に絶交よ~~~~~~!』
バンド結成早々ケンカが始まり、分かれ分かれになってしまう。そして、説得に回る響の孤独な戦いが始まるのだが──!?
「……響さんも、ここに寝てみて下さい」
控えめながらも自己主張ができる五島潤。
「ふふっ、希美たちも成長するってこと」
責任感が強く弱音を吐かない紅葉谷希美。
「にんげんは、よわい生き物です。はむ」
常に皆を思いやる優しさを持つ金城そら。
そんなリトルウイングの天使たちに支えられ、響はバンドとその先に向けて動き出す!
事実上の最終巻でござる……。
まさか、そんな急に――という想いもありつつ、それが作者の願いであり、周囲もそれを許したのなら、受け入れるしかない。



そら、くるみ、可愛い。
個人的な推しキャラだった訳だが、彼女等の今後が見られないのは残念。

あとがきで書かれているが、登場人物達に愛着が湧きすぎると、作品の都合で振り回すのが申し訳なくなり、それが理由らしい。
確かにこの作品、何か大きな事件や壁に突き当たり、それを越えていくのが基本の流れなので、新刊を出すなら彼女等にまた試練を与える事になる。
短編集みたいな話ばかりの、完全な緩い日常系にするのも不本意だろうし、ならばこのタイミングで区切りとするのは頷ける。
ある意味、この作品は毎回がゴールであり、それでいて最終的な着地点となると小学校卒業くらいしか思いつかないし。

でも――続き、見たいなぁ……。

『局地戦・改へようこそ!! -ツバキ篇-』感想

流遠亜沙 ASSAULT form
「本サイト初のADVゲーム形式に挑戦した『局地戦・改へようこそ!! -ツバキ篇-』のご感想を戴いたので、紹介しちゃうゼェェェット!」

ツバキ ASSAULT form
「…………」


投稿者:城元太

 つばきちゃん、怒っていいです。
 徹底的にやっつけちゃっていいと思います。
 結局全部選択肢えらんじゃいました。
 ごめんなさい。


ツバキ ASSAULT form
「城元太さん、ご感想ありがとうございます。許可もいただけたので、これからマイスターをぶちのめしたいと思います」

流遠亜沙 ASSAULT form
「待って待って。よく読んで。城元太さん、すべての選択肢を選んでるのよ? つまり、ツバぴょんのあられもない姿を見てるのよ? これはもう同罪でしょう。あたしを断罪するなら、城元太さんもしてもらおうじゃない!」

ツバキ ASSAULT form
「小賢しいですね。城元太さんは謝ってくださっていますし、マイスターが作ったものだからすべての選択肢に目を通さなければと気を遣ってくださったんです。やましい気持ちなど、あるはずありません」

流遠亜沙 ASSAULT form
「えー、なにそれ。男なんてみんな、おっぱいが見たい生き物よ? じゃあ、続いての感想を――」


投稿者:enigma9641

『局地戦・改へようこそ!!』プレイ完了しました♡
もちろん全選択肢閲覧済みです。

裾が肌蹴て見えちゃうツバキちゃんえr…可愛いですね!
あとは例のアレが解禁されてるので、BLASTERformに置いた方が安全かもしれませんね(;・∀・)

短いですが選択肢でイラスト差分が変わる凝った作りで、ツバキちゃんの可愛さと合わせて大変満足なものでしたε-(´∀`*)
安定のオチも…!


ツバキ ASSAULT form
「…………」

流遠亜沙 ASSAULT form
「enigma9641さん、ご感想ありがとうございます。こちらもフルコンプしてくださってますね。エロいってさ!」

ツバキ ASSAULT form
「気を遣って言い直してくださっているのに台無しです」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ちなみに、最初からゲームにするつもりで差分をがんばったわけじゃなくて、差分を作ってから「これはゲームにした方がいいかも……」となった次第です。一応、過去にちょっとしたものを作った事があるので。まあ、今回使った『ティラノビルダー』なら、知識はまったく要らなかったけども」

ツバキ ASSAULT form
「……せめて、enigma9641さんが仰っているように『BLASTER form』に置きませんか? pixivでも、その……先端が見えている場合は18禁扱いなんですよ?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「んー? “先端”じゃ判らないなぁ。もっとちゃんとはっきりと判るように言っておくんなま」

ツバキ ASSAULT form
「ゲーム内でも使われていた“B地区”ですよ。これで満足ですか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いや、それ隠語じゃん。もっと正式な奴あるじゃん。“TKB”の!」

ツバキ ASSAULT form
「…………」

流遠亜沙 ASSAULT form
「……とまあ、冗談はこのくらいにして。確かに、忍者ツールズって18禁は駄目って事になってるのね。だからわざわざFC2のアダルトで『BLASTER form』を作った訳で」

ツバキ ASSAULT form
「では……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「該当の立ち絵に修正を入れました!」




ツバキ ASSAULT form
「ぎにゃぁぁぁ――ッ!? なんでわざわざ載せるんですか!?」

ツバキ ASSAULT form
「それに、気のせいでしょうか。なんだか、余計に卑猥になった気がするんですが……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あたしもそう思う!」

ツバキ ASSAULT form
「ふん!」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ちょっ、顔はやめて、ボディボディ。ちなみに、修正なしのイラストは『BLASTER form』のブログに上げてるので、よろしければご覧ください。黒うさぎver.もありますので」

ツバキ ASSAULT form
「…………もうやだ」


まだゲームをプレイされてない方はこちら
ブラウザゲームで、10分ほどで終わります

創動 仮面ライダービルド BUILD12


『創動 仮面ライダービルド BUILD12』


ツバキ ASSAULT form
「本日は通常弾としてはラストとなる『創動 仮面ライダービルド』の第12弾をご紹介です」

ヤミヒメ
「ツバキ、よく戻った」

ツバキ ASSAULT form
「はい。また、よろしくお願いします」

ヤミヒメ
「うむ!」

ツバキ ASSAULT form
「ちなみに、今回はすべてのラインナップを買っていますが、セット版は入手できなかったようです」

ヤミヒメ
「まあ、外箱があるかないかの違いでしかないがな」



仮面ライダービルド クローズビルドフォーム



仮面ライダーブラッド



仮面ライダーグレートクローズ



仮面ライダーグリスブリザード


ツバキ ASSAULT form
「今回は劇場版にのみ登場するクローズビルドフォームと、仮面ライダーブラッドが早くも収録されています。私、ブラッドが好きで……」

ヤミヒメ
「黒地に金、いかついマスク、そしてマント……確かに惹かれるな」

ツバキ ASSAULT form
「グレートクローズはTVでは出番が一瞬だったので、劇場版で見せ場があって報われた印象がありますね」

ヤミヒメ
「とはいえ、そこまで愛着がある訳でもないため、マイスターは見送るつもりだったようだが……ボーナスパーツがな」

ツバキ ASSAULT form
「ボーナスパーツですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「そう! グレートクローズにはキードラゴンハザードフォームのマスクパーツが付属するのだ……!」




流遠亜沙 ASSAULT form
「ハザードフォーム、良いよね。これでハザードフォームはコンプリート!」

ツバキ ASSAULT form
「……満足したらお帰りください」

ヤミヒメ
(ツバキが珍しく本気で冷たい……)

流遠亜沙 ASSAULT form
「あの、ツバぴょんさん、お怒りは重々承知してますが、最後の『創動』なんで、あたしもいさせていただく訳にはいきませんかね……?」

ヤミヒメ
(看板娘に卑屈になる管理人……)

ツバキ ASSAULT form
「……まあ、そういう態度であれば許可しなくもないですが」

ヤミヒメ
(よいのか!? 私が言うのもなんだが、ちょろいぞツバキ……!?)

流遠亜沙 ASSAULT form
「ありがとうツバぴょん! だ~い好き!」

ツバキ ASSAULT form
「あ、前言撤回します。気持ち悪いのでお帰りください」

流遠亜沙 ASSAULT form
「もう遅い! 許可は下りたのだ……!」

ツバキ ASSAULT form
「…………ちっ」

ヤミヒメ
(ツバキが舌打ちだと……!?)




流遠亜沙 ASSAULT form
「ブラッドもお気に入りなんだけど、個人的にはグリスブリザードもイチオシ! 正直、最初に見た時は「もう話数ないのに」くらいの印象だったんだけど、よくよく見るとメチャクチャカッコイイのよ」

ツバキ ASSAULT form
「ロボットアームになった左腕が目を引きますが、スクラッシュドライバーからビルドドライバーに替わった事で、実は下半身もデザインが変わっているんですよね」

ヤミヒメ
「通常のグリスと並べると違いが顕著だな」

ツバキ ASSAULT form
「通常のグリス、スミ入れしました?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。前半のキットはシールを貼るだけだったんだけど、今回の撮影のためにスミ入れしました。やっぱりスミ入れすると引き締まる。ブリザードをきっかけに、今更になってグリスが格好良く見えてきた」

ヤミヒメ
「本当に今更だな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「多分言わなかったけど、ローグも好きなのよ。なんで、プレミアムバンダイの『BUILD FINAL』が超気になる。ローグを平手で飾りたいの……!」

ツバキ ASSAULT form
「確かに、ローグは平手のイメージですよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ただ、前回のビルドとクローズのセットもそうだけど、オプションが要らないのよね。送料込みで4000円弱は厳しい……」




流遠亜沙 ASSAULT form
「ネガティブなのはこのくらいにして――最後にドーン!」

ツバキ ASSAULT form
「壮観ですね……」

ヤミヒメ
「すべて並べるとこんなにもなるか……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「マシンビルダー(バイク)、ライオンクリーナー、オクトパスライト、ドクターゲーム(仮称)、マッドローグ、あと『エグゼイド』系以外は買ったから、かなりコンプリートに近い。ハザードとラビラビ・タンタンは複数買いしたしね。特別弾の敵キャラは買ってないけど」

ツバキ ASSAULT form
「TV最終話に登場したトライアルフォーム・ラビットドラゴンも商品化がされるっぽいですし、恐らく『平成ジェネレーションズFOREVER』とVシネにも新フォームが出るでしょうから、それもやはり……」

ヤミヒメ
「『エグゼイド』と同じく、『ジオウ』のラインナップに加わるのだろう。『創動』は『装動』に戻って、『ジオウ』でも続くからな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「まだ見ぬ『ビルド』ライダーの新フォーム、楽しみだわ。個人的にはローグにも新フォームを……!」

ツバキ ASSAULT form
「夢は広がりますね……」

ヤミヒメ
「だな……」


『ビルド』並びに『ジオウ』の食玩情報はこちら

完成! ルパンレックス!!


『ミニプラ VSビークル合体シリーズ05 ルパンレックス』


ツバキ ASSAULT form
「本日はミニプラ最新作である『ルパンレックス』をご紹介です」

カナコ
「おかえりなさい、ツバキ。また一緒に紹介できて嬉しいわ」

ツバキ ASSAULT form
「私もです。ちなみに、月末に残暑見舞い関連の更新があったため、9月は月初めの更新はありませんので、ご了承ください」

カナコ
「……大変だったわね」

ツバキ ASSAULT form
「ええ、まあ……」

ツバキ ASSAULT form
「その分、今回は楽しくいきましょう」

カナコ
「ツバキは本当に良い子ね」



ジャックポットストライカー&各ダイヤルファイター


ツバキ ASSAULT form
「核となるジャックポットストライカーはグッドストライカーのバリエーションで、一部のパーツとシールが新規、あとは成型色が変更となっています」

カナコ
「各ダイヤルファイターは再録よ」



ルパンレックス


ツバキ ASSAULT form
「ルパンレックス、完成です」

カナコ
「良い出来だわ」

ツバキ ASSAULT form
「スネの赤いパーツは塗装ですね」

カナコ
「ええ。あそこにシールを貼るのは嫌だったから、ガンダムマーカーでね。思ったより綺麗に塗れたわ。あと、つま先は黒が正解なんだけど、これもシールを貼るのが嫌で、成型色のままよ」

ツバキ ASSAULT form
「違和感もありませんし、良いと思います」

カナコ
「今回もさすがのクオリティだわ。あとは劇中で見せた光の翼のエフェクトもあれば完璧ね」

ツバキ ASSAULT form
「プレミアムバンダイで販売されたりしないのでしょうか……?」

カナコ
「されたら欲しいわ!」





ツバキ ASSAULT form
「なお、こちらが現在の我が家の『ルパパト』のミニプラの状況です」

カナコ
「トリガーマシン1号を1つ追加して、パトカイザーをストロングバイカーにしているわ。やっぱりパトカイザーはストロングバイカーが似合うわ」

ツバキ ASSAULT form
「ダイヤルファイターが2機余っているのが少し気になりますね。かといって、レッドダイヤルファイターとグッドストライカーを更に追加するのも……」

カナコ
「すでに新しいVSビークルも登場しているから、そんな事をしているとキリがないしね」

ツバキ ASSAULT form
「確かに、そうですね」

カナコ
「そうは言いつつも、ルパンカイザーはリニューアル版みたいなのが出るみたいだし、なんとも言えないわね」

ツバキ ASSAULT form
「どのような展開が続くのか、気になります」


『ルパパト』の食玩情報はこちら

ゲームにしちゃいました☆

ツバキ ASSAULT form
「……サイト更新のお知らせです。トップページのイラストを残暑見舞いver.に更新、壁紙は秋ver.となっております。それから『追加兵装』の管理人のページも更新していますので、よろしければご覧にならないでいただけると私の精神衛生上はこの上ない喜びであると申し上げておきます――」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ツバぴょんさん、そんな告知ある?」

ツバキ ASSAULT form
「アリかナシかで言えばナシでしょうね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「…………ごめんね?」

ツバキ ASSAULT form
「素直に謝れば許すと思っているのであれば大間違いですよ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「思ってませんよ。でもほら、ツバぴょんはサイトのためであれば仕方ないって判ってくれる、看板娘・オブ・看板娘じゃない。あたしだって自分の娘みたいな存在の痴態をネットに晒すのはネトラレみたいで心が痛むけど、すべては創作活動の一環だからと心を鬼にして――」

ツバキ ASSAULT form
「マイスターはネトラレOK派じゃないですか……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「背徳的でキュンキュンするよね!」

ツバキ ASSAULT form
「――――」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いやいや! さすがに娘が慰み者にされちゃうのは……正直、フィクションならアリ!」

ツバキ ASSAULT form
「――――」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あー……どんどんツバぴょんとの心の距離が離れていく」

ツバキ ASSAULT form
「ちなみに、前回と今回のブログで私が不機嫌だった理由は、現在のトップ絵と、その差分によるものです」




流遠亜沙 ASSAULT form
「クオリティを上げる前のやつなんかはツイッターにも上げましたな。で、その差分は今回掲載したゲームで使ってますので、是非プレイしてみてください。10分くらいでフルコンプ出来る短いものなので」

ツバキ ASSAULT form
「なんなんですか、今回の差分は……それに、わざわざゲームにまで」

流遠亜沙 ASSAULT form
「上記のイラストはノン着痩せver.で、前にもあれくらいはやったけど、もうロリ巨乳程度じゃ満足できない……ロリ爆乳くらいじゃないと!」

ツバキ ASSAULT form
「看板娘を何だと思っているんですか!?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「――ロリ超乳にしてもいいのよ……!?」

ツバキ ASSAULT form
「…………冗談ですよね?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「むしろ――したい」

ツバキ ASSAULT form
「…………」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ツバぴょんが納得してくれたところで、今回はここまで。率直なご感想、お待ちしております。もちろん、お叱りも受けとめます」

ツバキ ASSAULT form
「納得したんじゃなくて絶句したんです……」


ブラウザゲーム『局地戦・改へようこそ!!』はこちら

ビルドが創る明日



流遠亜沙 ASSAULT form
「『仮面ライダービルド』がついに最終話を迎えました」

ヤミヒメ
「そうだな」

ツバキ ASSAULT form
「……そうですね」

ヤミヒメ
「おい、ツバキの様子がおかしいぞ! また何か怒らせるような事をやったのか!?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ちょっとヤミヤミ、決めつけはひどんじゃない?」

ヤミヒメ
「違うのか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いや、100パー、あたしが悪いけど」

ヤミヒメ
「自覚があるのか……」

ツバキ ASSAULT form
「――マイスター」

流遠亜沙 ASSAULT form
「はいぃぃぃッ!?」

ツバキ ASSAULT form
「思うところはありますが、この場はとりあえず個人的な感情は置いておきます。せっかく『ビルド』最終話について語る場ですし」

流遠亜沙 ASSAULT form
「さっすがツバぴょんさん! 感情を処理できない人類はゴミだよね!」

ツバキ ASSAULT form
「貴方はバグでもラフレシアでもなればいいと思います」

ヤミヒメ
(何を言っておるのか、さっぱり判らん……)



「愛と平和を胸に生きていける世界を創る。そのために、この力を使う!」



「破壊こそ力だ! お前の正義など、俺が壊してやる!」


流遠亜沙 ASSAULT form
「最終決戦での一騎打ち、燃える!」

ツバキ ASSAULT form
「創り出そうとする者と、破壊しようとする者。セリフも対となっていて良いですね」

ヤミヒメ
「ここに来て作品タイトルの意味を改めて強調している訳だな」




流遠亜沙 ASSAULT form
「強化フォームの力と引き換えにするように敵の力を奪っていく。まさに乾坤一擲!」

ツバキ ASSAULT form
「すでに最強フォーム(ジーニアス)は失われ、ハザード(ラビラビ・タンタン)からスパークリング、そして通常フォームまで退化していく。演出としても秀逸だと思います」

ヤミヒメ
「敵を追い詰めつつ、自分も追い詰められていく……壮絶だ」




流遠亜沙 ASSAULT form
「そしてまさかの新フォームですよ。一瞬、劇場版に出たクローズビルドフォームかと思った」

ツバキ ASSAULT form
「しいて言うなら“ラビットドラゴンフォーム”になるのでしょうか」

ヤミヒメ
「キック中にラビットタンクに戻っていたのは、このフォームの力をエボルトに叩き込んだという解釈でいいのだろうか」




流遠亜沙 ASSAULT form
「戦いが終わり、気付けば戦兎は草原に」

ツバキ ASSAULT form
「可愛い……!」

ヤミヒメ
「ふむ、兎か」

流遠亜沙 ASSAULT form
「そう、兎です。ラビットラビットフォームが登場した辺りではっとしたんだけど……気付いていた? ビルドって兎(と戦車)がモチーフなのよ」

ヤミヒメ
「…………あ!?」

ツバキ ASSAULT form
「実は私も気付いていました。ただ、誰も言わないので自分から言うのは躊躇われて……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「以前から、特撮では兎がモチーフにほとんど使われないって話してたのよね。怪人側ならまだしも、ヒーロー側だと『ゴーバスターズ』のイエローくらいしかパッと出ないって」

ヤミヒメ
「そうか。『ビルド』でこんなにも堂々と兎がモチーフになっておったのに、気付かなかった訳か……」

ツバキ ASSAULT form
「地元で放送されないというショックがありましたから。約半年遅れで追いかけ始めると、なかなか気付けない事もあるんですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ちなみに、地元・宮崎では半年以上遅れて放送が始まって、現在は第19話まで終わっております。北都と戦争になって3人目の仮面ライダー・グリスが登場したばかり」

ヤミヒメ
「ビデオパスでリアルタイム視聴しつつ、前半を地元の地上波で補完している形だな。それも、もう少しで終わりだ」

ツバキ ASSAULT form
「私達がビデオパスに加入したのが、代表戦がすでに始まっていてハザードフォームがヤバいという時期でした」

流遠亜沙 ASSAULT form
「それからもう半年……早いよ」





ヤミヒメ
「新世界は創造され、そこはエボルトもスカイウォールも存在しない平和な世界」

ツバキ ASSAULT form
「かつての仲間達も違う人生を生きている」

流遠亜沙 ASSAULT form
「でも、戦兎だけが以前の記憶を持っていて、存在しないはずの彼を誰も覚えていない……ひどくない? 世界を救ったのよ? 新世界に独りぼっちよ?」




ツバキ ASSAULT form
「まあ、万丈も記憶を持ったままいるんですけどね」

ヤミヒメ
「しかし、新世界にはエボルトの遺伝子を持たない万丈がいて、当然、戦兎になっていない葛城巧もいるはずで……なぜ旧世界の戦兎と万丈がおるのだ?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「改変の影響を受けない特異点みたいな事かもしれないけど、これは次回作への伏線かもね」




ヤミヒメ
「なるほど、2人は『ジオウ』への橋渡しとなるのだな」

ツバキ ASSAULT form
「万丈が主役のVシネ製作も発表されていますから、そちらへの伏線の可能性もあります」

流遠亜沙 ASSAULT form
「もしくは年末の『平成ジェネレーションズFOREVER』へのネタか。どれにせよ、『ビルド』はまだ終わらないし、『ジオウ』も楽しみ。なんせ平成20作目だから」

ヤミヒメ
「『ディケイド』押しとしてはコンセプトが同じだけに、どう差別化するのかが楽しみだ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「平成が終わって元号が変わるっていうのに騒いでる人達を見ると「どうでもいいわ」って思ってたけど、『平成ライダー』を今後どう呼ぶのか疑問に思った途端、「どうでもよくないわ!」って考えを改めた」

ツバキ ASSAULT form
「確かに……『ジオウ』まではいいですが、その次からは平成ライダーとは呼べなくなりますね」

ヤミヒメ
「難しく考えなくともよいのではないか? すでに平成ライダーも10年区切りで1期や2期と呼ばれておるのだ。途切れず続いてきたとはいえ、ここらで“平成ライダー”という括りを脱却しても」

流遠亜沙 ASSAULT form
「……最悪、『ジオウ』で『仮面ライダー』が終わる可能性だってあるのよね」

ツバキ ASSAULT form
「ありえますね。ネガティブな意味ではなく、『仮面ライダー』に替わる企画を準備している可能性は充分に考えられます。実際、平成ライダーは2作目の『アギト』で終わるはずで、『龍騎』は別の企画だったというのは有名な話です」

ヤミヒメ
「そうか。これを平成ライダー自体の区切りとする可能性もあるのか」

流遠亜沙 ASSAULT form
「判んないけどね。来年の今頃、「あの記事、消していい!?」って大恥かいてるかもしれん」

ツバキ ASSAULT form
「あくまで、ただの予想です」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ともあれ――平成ライダー第19作『仮面ライダービルド』、これにてひとまず終了でございます。個人的には、普通に楽しんでた前作『エグゼイド』に比べて、かなりハマって楽しんでました。やっぱり優しい系の主人公だと感情移入しづらいし、単純にライダーのデザインが『ビルド』は格好良かったわ」

ヤミヒメ
「うむ。第1期の雰囲気に近く、謎や葛藤はあっても、全体的にはとてもシンプルだったように思う」

ツバキ ASSAULT form
「仮面ライダーとはヒーローである。ヒーローは見返りを求めない。すべてはラブ&ピースのため。ヒーローの原点に立ち返りつつ、劇中の人物がそれを示す少しメタな作風も印象的でした」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『ビルド』、1年間おつかれさまでした。関係者各位に最高の賛辞を。そして『ジオウ』にも期待大」


『仮面ライダービルド』公式サイトはこちら
『仮面ライダージオウ』公式サイトはこちら

『魔法少女リリカルなのは Reflection』のここでしか読めないオリジナルサイドストーリー開幕!!

『魔法少女リリカルなのは Reflection THE COMICS』第1巻
漫画:藤真 拓哉
原作:都築 真紀
コンテ構成:川上 修一

劇場版最新作「Reflection」がコミカライズで登場!
本編では描かれなかったここでしか読めないオリジナルエピソードも収録。
続編「Detonation」へと繋がる、ファン必携のコミックスです!

『月刊コンプエース』にて連載中のサイドストーリー。
第1巻ではフローリアン姉妹とイリスの視点で、惑星エルトリアでの過去から『Reflection』のアバンまでが主に描かれている。






劇中ではほぼ描かれていないシーンばかりで、これを読むとキリエがイリスを信頼しているのも納得できる。
あと、ロリで純真なキリエは可愛い。

もちろん主人公達も登場する。
時間軸的には『Reflection』の開始直前、夏休み目前の頃。


フェイトとシグナムのペアがキマシなシチュエーション!





JSのなのはとはやてが管理局の制服姿というレアなシーン……うへへ(リインは『StS』で着ている)。
そして、はやてがなのはの“深淵”に触れているのが意味深。
『Detonation』で触れられるのだろうか……?



しかし、藤真氏の描くJSなのは――可愛い。
だって『ViVid』だと23歳だから、もう少女感がね……。

単なるコミカライズではなく、映画本編では描かれていないサイドストーリーなので、ファン必見の内容。
恐らく次巻でシュテるん達の話もあると思われるので、早く読みたい。
もちろん、『Detonation』も超楽しみ。

創動 仮面ライダービルド BUILD11


『創動 仮面ライダービルド BUILD11』


流遠亜沙 ASSAULT form
「『創動』第11弾です」

ヤミヒメ
「……ツバキがおらんとは」

流遠亜沙 ASSAULT form
「最近、出ずっぱりだから、今日はあたしと2人きりよ。ほら、無理矢理にでもテンション上げて」

ヤミヒメ
「致し方あるまい」



仮面ライダービルド ジーニアスフォーム



仮面ライダーエボル ブラックホールフォーム



仮面ライダービルド サメバイクフォーム


ヤミヒメ
「なんだ、マッドローグは買っておらぬのか」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あんまり惹かれないのよね。内海の最後の活躍は印象的ではあったけど」

ヤミヒメ
「ビルドはいよいよ最強フォームだな。色のせいか、がらりと雰囲気が変わり最初は判断が出来なかったが、今では悪くないと思える」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『平成ライダー』の最強フォームは、デザインだけで言うなら『ディケイド』から微妙になりつつあったけど、今回はアリ。手放しにカッコイイとも思えないんだけどね」

ヤミヒメ
「逆に、ラスボスであるエボルの最終フェーズは良いな。派手な第1フェーズ(通常時)から落ち着いた印象に変わり、貫禄を感じさせる」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ジーニアスフォームと同じ白い印象なんだけど、黒が多いからシックなのよね」




ヤミヒメ
「欲を言えば、ジーニアスフォームの専用武器も欲しかったところだな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「劇中ではフルボトルバスターの持ち方で差別化してたけど、残念ながら『創動』では再現できない……」

ヤミヒメ
「ビルドのサメバイクフォームは、こうして見るとカッコイイな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「これはネット配信作品のDVD版のみに収録されてるフォームなんで、映像では観れてないのよね。ただ、この『創動』でカッコイイ事に気付いてしまったんで……観たい」

ヤミヒメ
「しかしなんだな……次の12弾で通常弾は最後らしいな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。劇場版やTVシリーズのクライマックスで心火を燃やし尽くしたライダーが収録されます――というか、もう買ってあります」

ヤミヒメ
「そうなのか? ならば、最後はツバキも呼ばねばな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あたしは? あたしは!?」

ヤミヒメ
「ツバキと2人だけで構わんぞ?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「えー……」


『仮面ライダービルド』の食玩情報はこちら

『ゾイやみ』感想・サイドストーリー #12

ツバキ ASSAULT form
「先日掲載した『ゾイやみ』サイドストーリー #12の感想を戴いたので、ご紹介させていただきます」


投稿者:enigma9641
URL:http://hobbycom.jp/my/fd5b0a7a92

ツバキちゃん可愛いよツバキちゃん(*´Д`)ハァハァ
後輩キャラっていいものですねぇ(´ω`*)
イラストの新和服サイドテールもちょっと大人びた感じがしてグッときます!

ちょっと乙女チックモードなのも日記から漂うラブコメ臭にあっています。
だんだんデレていったツバキちゃんの密かな喜びが垣間見えますねε-(´∀`*)ホッコリしました。


初戦を振り返って改めて数字を見るとかなりの犠牲者数ですね…。
ラスボスと思しきかの蠍との決戦では更なる地獄絵図が見られそうです。

ゾイやみ第二部後編、敗戦同然の死地からの反攻作戦が実に楽しみです!


投稿者:城元太

 しばらく掲載が空いてしまったので、こんな幕間もいいと思いました。

 たった八日間でしかなかったのですね。幾つものショートエピソードが挿入されていたので、掲載と同じ数年を過ごしていたような錯覚をしていました。
 あえてやみひめさんではなく、ツバキちゃんをストーリーテラーに置いたのも、本作の世界観のもう一つの軸が彼女にあることを示唆していて、健気なだけに今後の苛烈な戦闘に巻き込まれるのが目に見えて不安です。

 筆者側でも仕切り直して、連載に続く事と思います。
 たとえば文章量が少なくても構わないと思いますので、今後も定期的な掲載をお待ちしています。ツバキちゃん凛々しい。


流遠亜沙 ASSAULT form
「enigma9641さん、城元太さん、ご感想ありがとうございます。いやあ、可愛いとか凛々しいとか、ツバぴょん大絶賛じゃないですか」

ツバキ ASSAULT form
「貴方が掲載時のブログで、そういうフリをしたんじゃないですか……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いいや! このお2人は仮に家族・友人・恋人を人質に取られようとも信念を曲げない強い意志を持った剛の者……つまり漢(おとこ)! あたしがフリをしたからって、不本意であれば突っぱねるクールガイよ? 本心で言ってくれてるに違いないわ」

ツバキ ASSAULT form
「よく知りもしないで」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ともかく――言っても、振り返ってるだけなんで退屈じゃないかと不安もあったんだけど、好意的に受け取ってもらえたみたいで一安心です。次回からは本編です」

ツバキ ASSAULT form
「本人は完結させる気満々のようなので、改めてお付き合いいただけるとありがたいです」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ツバぴょーん! かーわーいーいー!!」

ツバキ ASSAULT form
「ですから、そういうのは要りません。親馬鹿ですか……」


4機がエックス合体(ガッタイム)! 2つの姿で戦う!!


『ミニプラ VSビークル合体シリーズ04 エックスエンペラー』


流遠亜沙 ASSAULT form
「今回のミニプラは追加戦士の機体よ!」

カナコ
「どうしてツバキじゃなくて、あなたなのよ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いやほら、ツバぴょんは最近、出ずっぱりだから。休みをね」

カナコ
「…………はあ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ため息が重いわ……。カナカナ、がんば☆」

カナコ
「これ以上、私のテンションを下げないでくれる?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「すみません……」

カナコ
「もういいわ。さっさと始めましょう」




流遠亜沙 ASSAULT form
「まずはビークル形態」

カナコ
「このシリーズは合体前にも独特の“まとまり感”があって良いのよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ちなみに、ミニプラではXチェンジャーには出来ないってパッケージや公式ブログには書いてあるんだけど――」




カナコ
「出来てるじゃない」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。ネット上で見かけた方法なんだけど、ロボ形態時のジョイントを使う事でエックストレインゴールドとエックストレインシルバーを接続できます。では、さっそく合体しちゃうわよ」



警察エックスガッタイム!!



エックスエンペラーガンナー


カナコ
「続けて、怪盗エックスガッタイム!!」



エックスエンペラースラッシュ


流遠亜沙 ASSAULT form
「さすがミニプラ。プロポーションは良いし、可動も良好。金と銀の成型色も綺麗」

カナコ
「そうね。スラッシュ時の胸のパーツが気になるけど」

流遠亜沙 ASSAULT form
「正直、ガンナー時しか撃てないなら邪魔よね。まだ劇中では見せてない機能があるのかもしれないけど。それじゃあ、一気に本番よ」



超絶ガッタイム!!



グッドクルカイザーVSX


カナコ
「現時点での全機合体ね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「厳密には全機じゃないけど、なかなかカッコイイ。ちょっと初代マクロス艦の強攻型っぽい」

カナコ
「人型の方ね。確かに」

流遠亜沙 ASSAULT form
「各VSビークルが大胆にも、そのまんまなのも気にならないし、キット自体もすごく安定してる」

カナコ
「ええ。とてもよく考えられたデザインと合体機構だわ。ミニプラ独自のアレンジとしては、フトモモのパーツが挙げられるわね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「細く見えないようにっていう配慮だわね。DX版には付いてないど、個人的には嬉しい。そんな訳で、『ミニプラ エックスエンペラー』の紹介でした」

カナコ
「次はツバキとやらせてちょうだい」


『ルパパト』の食玩情報はこちら

この夏の、2大激戦!!


『劇場版 仮面ライダービルド Be The One
/快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film』


流遠亜沙 ASSAULT form
「夏のお約束、観てきたゼェェェット! 良い意味で相変わらずですよ」

ツバキ ASSAULT form
「『戦隊』は尺が短い分、これでもかと詰め込み」

ヤミヒメ
「『ライダー』はTVシリーズ1年分の集大成と呼ぶべき内容だな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いやあ……良かった。『ルパパト』はレッドと1号が共闘して危機を乗り越えるっていうのが見所だと思うんだけど、個人的にはルパンレックスも推したい」

ツバキ ASSAULT form
「ビジュアルもアクションも素敵でしたね。デザイン自体は知っていましたが、劇中では光の翼が印象的でした」

ヤミヒメ
「剣戟と光の刃の投擲もな。ジャックポットストライカーの存在によって、これまではありえなかった2機のロボの揃い踏みにも震えた」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ルパンレックスは飛行、パトカイザーは滑るように走る。改めて差別化が図られてる事を再認識したわ」

ツバキ ASSAULT form
「ジャックポットストライカーのCVは藤原啓治さんでしたね」

ヤミヒメ
「たしか、『ゴーバスターズ』のチダ・ニックの人だな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「近年だと渋いオッサンのイメージだから、観てる最中は確信が持てなかったんだけど、若い芝居も素敵。例年だと劇場版に登場したメカがTVシリーズに出るのって、かなり終盤なのよね。早く出てほしい」

ツバキ ASSAULT form
「本作は変則的な作品ですから、意外と早く出たりするかもしれませんよ。やはり今回のような共闘はロボ戦でも見たい方は多いでしょうし」

ヤミヒメ
「個人的にはパトカイザーのパワーアップも見たいがな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「TVシリーズ本編でなかったら、終了後のVシネかしら。ルパンカイザーだけって事はないと思うけど」

ツバキ ASSAULT form
「続いて『ビルド』ですが、何が印象的でしたか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「――土下座!」

ヤミヒメ
「まあ、確かにな」

ツバキ ASSAULT form
「“あの2人”はTVシリーズ終盤から、コメディ担当の要素が強くなりましたよね」

ヤミヒメ
「私は仮面ライダーブラッドだな。あれは良いデザインだ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ルパンレンジャーもだけど、マントってカッコイイよね」

ツバキ ASSAULT form
「私は戦兎の苦悩でしょうか。立ち直るまでを含めて、見所だと思います」

流遠亜沙 ASSAULT form
「どんな発明も使い方次第で兵器になる。ライダーシステムを造らなければ戦争は起きなかった。でも、それで救えたものもある。科学が発展し続ける以上、永遠のジレンマだわなぁ」

ヤミヒメ
「それを逃げずに描いた事こそ、『ビルド』の評価すべき点であろう」

ツバキ ASSAULT form
「ヒーローは見返りを求めない――というのも、私は心を打たれました。今回の劇場版は、それを再認識させるという意味でも、まさに集大成ですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「感謝なんかされなくていい。ただラブ&ピースのために。理想論だけど、それだけに尊い志でもあるのよね……」

ヤミヒメ
「それを実行できる者こそヒーローだな」

流遠亜沙 ASSAULT form
「子供のうちくらいはヒーローに憧れてほしいけど、今やヒーロー番組を卒業するのが早いらしいじゃない? 今はもう小さな子供ですらリアリストなんでしょうな」

ツバキ ASSAULT form
「そういう時代なのかもしれませんね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ともかく――今年も『戦隊』『ライダー』共に最高でした。次回作の『ジオウ』、年末の『平成ジェネレーションズFOREVER』も楽しみ。これにて夏のイベントはすべて終わりです! さらば2018年の夏! さっさと去れ残暑!!」

ヤミヒメ
「要らぬ事を……」

ツバキ ASSAULT form
「あはは……」


『劇場版 仮面ライダービルド Be The One
 /快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film』公式サイトはこちら

『ゾイやみ』、再開します。

ツバキ ASSAULT form
「サイトを更新しました。トップ絵を『ゾイやみ』仕様に。小説ページには『ゾイやみ』サイドストーリー #12を掲載しております」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いやはや……一応、先月の『トーレ・アルコ編』も『ゾイやみ』の一環ではあるんだけど、それを除くと半年以上ぶりですよ」

ツバキ ASSAULT form
「その話に行く前に、言いたい事があるんですが」

流遠亜沙 ASSAULT form
「え?」




ツバキ ASSAULT form
「何なんですか、この馬鹿みたいなツイートは。こういういじり方、やめてほしいんですが」

流遠亜沙 ASSAULT form
「馬鹿みたいとは失敬な! 馬鹿まる出しじゃん!?」

ツバキ ASSAULT form
「えー……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あたしは「こいつ馬鹿だな」って思われたくてやってんのよ! それを“みたい”とはなんだ!? 訂正してくれたまい!!」

ツバキ ASSAULT form
「……なんかもうどうでもいいですすみませんでした」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あ、匙を投げられた」




ツバキ ASSAULT form
「…………」

流遠亜沙 ASSAULT form
「まあまあ、ツバぴょんさん。そんな不機嫌にならないでくださいよ。せっかくトップ絵にもなってるんですから」

ツバキ ASSAULT form
「……これは『ゾイやみ』仕様なんですよね? デザインがやみ子さんのと違いますが、ひょっとして〈ブラスター・フォーム〉のMBジャケットですか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「正解! あたしにおっぱいを揉んでもらえる権利を獲得されました!」

ツバキ ASSAULT form
「要りません。ぶちのめしますよ?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ツバぴょんにはがっかりだわ……」

ツバキ ASSAULT form
「私のセリフですよ……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「やみ子のMBジャケットはツバぴょんと共通っていう設定だけど、ぶっちゃけ、あなたが着てる姿を描くつもりはなかったから、やみ子が着る事を前提にしたデザインなのね。だからツバぴょんには正直、似合わない」

ツバキ ASSAULT form
「それで〈ブラスター・フォーム〉で描いた訳ですか」

流遠亜沙 ASSAULT form
「スカート丈を長くしたりしてもよかったんだけど、第2部はツバぴょん視点がメインだし、せっかくだから最強フォームにしてまえ――と」

ツバキ ASSAULT form
「では、やみ子さんの現在のMBジャケットである〈アサルト・フォーム〉も描かなくてはいけませんね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「描きたくねえなぁ……そもそも、そんなセンスないんだもの。誰か描いてほしい」

ツバキ ASSAULT form
「他力本願ですね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「餅は餅屋って言いたいの。今回は第2部――というか、ツバぴょんが惑星ゼヘナに帰還してから、最新・第30話の直前までを振り返る内容で、厳密に言えば話が進むのは次からだから、ここからはペースを上げていきたいの」

ツバキ ASSAULT form
「だから小説だけに集中したいと?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。欲張って色々やって、どっちつかずになっちゃ本末転倒でしょ? まずは『ゾイやみ』を完結させます。さすがに年内は無理だろうけど」

ツバキ ASSAULT form
「なにはともあれ、まずは今回のサイドストーリーで第2部の内容を思い出していただきましょう。なにせ半年ぶりですから」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ツバぴょんは可愛いなぁ」

ツバキ ASSAULT form
「な、なんですか急に……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「そう思ってほしくて今回の話は書きました。よろしければアンケートページで「ツバキ可愛いよツバキ」とご記入いただけると嬉しいですツバキ可愛い」

ツバキ ASSAULT form
「語尾みたいに言わないでください」


『ゾイやみ』サイドストーリー #12はこちら

全裸系青春ダイビングコメディー、飛翔!!

『ぐらんぶる』第11巻
原作:井上 堅二
漫画:吉岡 公威

せっかくの無人島ツアーに招かれざる客が現れた。
宿敵のテニサーに性悪女子大生もそろって、さあ大変。
そしてその夜、惨劇は繰り広げられる……!?
全裸系青春ダイビングコメディー、絶海の逃走編!


今回はもう一人のヒロイン・愛菜が帰省中のため、千紗の独壇場!
さっそく、『ぐらんぶる』には珍しいラブコメのお約束が発動!


うへへ……。
当然、伊織はボコられるのだが、今回はそれで終わらない!




勘違いにより、千紗は伊織を警戒したり、珍しくあたふたしたりと、もう可愛くて仕方ない!


なお、今回の番外編は“妹喫茶”に行く話。
オチのみだが、伊織の実妹・栞ちゃんが久々に登場する。


メイド服で再登場、ガチでしてほしいんですが……。


アニメの話も少しだけ。
これを書いてる時点で第1話が放送済みなのだが、文句なしの出来だった。
放送前に注意書きで“登場人物は20歳以上”となってたけど(この巻のオビでもネタにされている)、まあ、配慮って大事よね。



出版社の公式ページはこちら
アニメ版の公式サイトはこちら

クリアver.登場!!


『ミニプラ VSビークル合体シリーズSP01 ルパンカイザー&パトカイザー クリアver.』


カナコ
「ちょっと時間が経ってしまったけど、ようやく紹介できるわ」

ツバキ ASSAULT form
「毎年恒例のスペシャル仕様ですが、今年はクリアver.なんですね」

カナコ
「ええ。去年のメタリックな質感も良かったけど、シンプルにクリアカラーというのも良いわね」

ツバキ ASSAULT form
「グッドストライカーの複数買いも抜かりなしですね」



怪盗ガッタイム!



完成! ルパンカイザー!



警察ガッタイム!



完成! パトカイザー!


カナコ
「良いわ……」

ツバキ ASSAULT form
「はい。なかなか綺麗に撮れているのではないでしょうか」

カナコ
「まあ、素人の撮影にしてはマシなんじゃないかしら」

ツバキ ASSAULT form
「結構、苦労したみたいですよ? 照明の当て方を工夫してみたりして」

カナコ
「そう。なら、少しは労ってあげてもいいわ」

カナコ
「……そういえば、今日は見かけないわね」

ツバキ ASSAULT form
「それが、マイスターはそれどころではないらしく。今回も早めに締めろとお達しが……」

カナコ
「せっかくのツバキとの楽しい時間なのに……」

ツバキ ASSAULT form
「では、2人で二次会でもしましょうか」

カナコ
「そうね! そうしましょう!」

ツバキ ASSAULT form
「クリアver.もオススメなので、コレクションに是非」




『スーパー戦隊』シリーズの食玩情報はこちら

伝えたい、ホントの気持ち。

『小林さんちのメイドラゴン』第7巻
著者:クール教信者

ケンカばかりのトールとエルマ。
ルコアに押されっぱなしの翔太。
それぞれのコンビについに変化の時が……!?
一方、ドラゴンのどの勢力に入るか悩むカンナは、自分を追放した父に想いをはせるが……?
シリーズ累計120万部突破の大人気人外系コメディ、第7巻!!

可愛い。



キマシ。



合法ロリ巨乳、けしからん。
そんな感じで今回も見所いっぱい、ニヤニヤ三昧なのだが、大きな変化も――


ちょろゴンなんて、もう言わせない!
トールも日々、成長(学習?)しているのだ!

人と人でないものが共に暮らす事で違いを知り、認め合っていく物語。
ただの日常系とは少し違う、何気に深い作品。

ハロプラとはこういうものか……!


『ハロプラ ハロ ベーシックグリーン[クリアカラー]』


流遠亜沙 ASSAULT form
「昨日ネタにした『ガンダムワールド 2018 in 宮崎』にて買った『ハロプラ』です。値段は税込み540円。箱も比較的小さく、クリアカラーはイベント限定品なのでお土産にも最適」




カナコ
「……良いわね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。いっぱい並べたくなるわ」

カナコ
「これが、いっぱい……うふふ」



「カナコ、シッカリ、シロ」


カナコ
「あら。しゃべったわ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「騙されたな! 今のはあたしだ!」

カナコ
「…………っ!?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「看板娘も大好き! あなたもお土産に『ハロプラ』、いかがですか?」


『ガンダムワールド 2018 in 宮崎』は8月26日まで開催中

宮崎初上陸!

流遠亜沙 ASSAULT form
「アツがナツいってばよ!」

ベアトリーチェ
「マイスター、しょーもないよ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「暑い中、行ってきたんだってばよ!」



『UMK・宮交シティ夏休みスペシャル ガンダムワールド 2018 in 宮崎』


ベアトリーチェ
「宮交シティでやってるやつだ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。地元の駅ビルみたいなデパートで、今はイオンらしいんだけど、よく判らない」

ベアトリーチェ
「先週の金曜からでしょ? もう夏休みだけど、混んでたの?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「……ガッラガラでした。正直、展示自体もそう大した事なくて、あたしの後に入ったカップルはすぐにいなくなりました」

ベアトリーチェ
「まあ、宮崎じゃ『ビルドダイバーズ』も放送してないしね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「一応、開始日に地元のニュースにはなってたけどね。そん時は客、多かった。なんで、時間の融通が利く方は平日が狙い目かも」




ベアトリーチェ
「なんだ、結構あるじゃん」

流遠亜沙 ASSAULT form
「リーンホースJr.あった!」

ベアトリーチェ
「好きだね、『Vガン』」

流遠亜沙 ASSAULT form
「最初のゾーンにあるイベント用映像のナレーションが置鮎さんで、これが映像共々、素敵。あと、『ガンダム検定』っていうのがあったんだけど――デストロイモードの際、ユニコーンガンダムの全高は何メートル高くなる?
①1メートル ②2メートル ③3メートル」

ベアトリーチェ
「うーん……③?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「正解は②の2メートルなんだけど、初級にしてはこれだけ異常に難しかった。他の問題は本当に簡単で、なんなら3択だから答えを知らなくても判る。ちなみに中級と上級も簡単」

ベアトリーチェ
「1メートル刻みじゃ推理も出来ないしね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「他にも展示物は色々あります。『ガンダム』シリーズ全般好きなら、そこそこ楽しめると思う。それでも1時間が限度かなぁ……」

ベアトリーチェ
「1000円で1時間なら、楽しんだ方じゃない?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「宮崎じゃこんなイベント滅多にないし、これがコケたら二度とないかもしれん……田舎のガンオタよ、今こそ奮起せよ」

ベアトリーチェ
「初上陸で最後はつらいよね……」


詳細は宮交シティの情報ページ

モッフモフにしてやんよ

流遠亜沙 ASSAULT form
「タオエンさ~ん、モフモフさせて~」

タオエン
「死にますか? それとも――死にますか?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「選択肢なし……」

タオエン
「いえいえ。死に方は自由に選んでいただいて構いませんよ? そこまで私も鬼ではないつもりです」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ヒトデナシ!」

タオエン
「ケモミミがある時点で人ではありませんね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ロクデナシ!」

タオエン
「鏡をご覧になるといいですよ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うわぁ、これがロクデナシの顔かー……って馬鹿!」

タオエン
「ベタなコントはこのくらいにして――ネタがないんですね?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「モフモフしたいのは本当なんですけど」

タオエン
「……ゾッとします」

流遠亜沙 ASSAULT form
「……そんなに?」

タオエン
「気付きませんでしたが、ひょっとして暑さでやられてます?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「寝付きと寝起きは確実に悪くなっております。そのせいで色々と効率も落ちてる。可能であれば月末に『ゾイやみ』を掲載したかったけど、まあ――無理でした」

タオエン
「…………」

流遠亜沙 ASSAULT form
「…………」

タオエン
「――ダメ人間」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ありがとうございます……ッ!!」

GUNDAM CONVERGE ♯11



流遠亜沙 ASSAULT form
「『ガンダムコンバージ』の新作です」

カナコ
「全6種類中、『ガンダムW エンドレスワルツ』の2つだけね」



ウイングガンダムゼロ(EW版)



アルトロンガンダム(EW版)


流遠亜沙 ASSAULT form
「良い出来だわ」

カナコ
「どちらもマスク部分がしっかりはまってなくて、整形したり、塗り直したりしたけど」




流遠亜沙 ASSAULT form
「さすがに交換してもらおうかと思ったけど、めんどいし、ナビダイヤルで通話料もかかるから、自力でなんとかしたけどね」

カナコ
「けど、その分、愛着が湧くものになったわ。確かに全体的なクオリティは高いわね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「そんな素晴らしい商品の名に傷を付けないためにも、検品はしっかりお願いします! バンダイさん!!」


『ガンダムコンバージ』の公式ページはこちら