忍者ブログ

流遠亜沙 ASSAULT formの局地戦な日々

 

流遠亜沙 ASSAULT formが運営するサイト『局地戦用強襲型機動兵器・改』の付属ブログです。

これは、宿命と悲しみに立ち向かう少女たちの物語


『魔法少女リリカルなのは Reflection』(3回目)


流遠亜沙 ASSAULT form
「いやはや、公開開始から早2ヶ月。宮崎みたく9月9日公開開始の劇場も含め、全国的に本日をもってほぼ終了っぽいわ」

ベアトリーチェ
「マイスターは木曜日に、3回目を観たんだよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。木曜は『エウレカ ハイエボ1』の記事を書いたんで、ずらそうかと。まずは入場者特典が色紙から缶バッジに変更されてました」




ベアトリーチェ
「なのはだ。良かったね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「シュテるんだったら、もっと嬉しかったなんて思ってないんだからね……!」

ベアトリーチェ
「あー……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「本編終了後のウィークリームービーも第2弾になってました。全部、観たかったなぁ……」

ベアトリーチェ
「宮崎も今日で公開終了だもんね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「2週間しか公開しない地域の救済措置として、なんとか5本すべて上映できないもんなのかねぇ……。グッズも、パンフレット以外は途中追加されたものしか売店になかったし」

ベアトリーチェ
「あ、そうなんだ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「これを見越して、公式通販しといて本当によかった」




ベアトリーチェ
「そういえばツイッターでも、そんな事書いてたね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「通販のチケット特典の両面アクリルキーホルダーも、特典のみで売ってたのでついでに買っちゃいました。なのはとシュテるん、俺得! あと、これは劇場の売店で買った物」





ベアトリーチェ
「Tシャツも買ったんだ。珍しいね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「シュテるんがあまりに素敵で。3500円ならいいかな、と」

ベアトリーチェ
「普段は10円単位で節約してても、趣味には使っちゃう……オタクの性だね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いや、ほんまやで。逆に、趣味以外にお金使わないしね」

ベアトリーチェ
「それより、そろそろ内容の話もしていいんじゃない? もう、ほとんど今日で終わりなんでしょ?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「せやな……シュテるん、可愛い」

ベアトリーチェ
「それ以外で」

流遠亜沙 ASSAULT form
「レヴィの無邪気なアホっ娘ぶりにキュンキュンしちゃった」

ベアトリーチェ
「それも前回、言ったよ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「真面目な話をすると――これまでのシリーズにはなかった、質量兵器の描写が新鮮」

ベアトリーチェ
「『なのは』の世界――というか、時空管理局が表立って存在してる世界では、魔法による魔力ダメージを与えるのが一般的で、実体のある銃弾やミサイルなんかは条約で使用が禁じられてるんだよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『StrikerS』でスカリエッティ側が使ってたガジェットドローンも一応、ビームやミサイルはあったけど、ヤラレ役の印象しかないしね。でも今回はガトリングガンやミサイルの印象がばっちり残ってる」

ベアトリーチェ
「重機ロボと、シュテル達マテリアル娘3人が引き連れてる巨大メカもインパクトあるよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「巨大メカといえば、シャマルさんがやってくれましたよ――リンカーコア鷲掴み!」

ベアトリーチェ
「TVシリーズの『A's』で度肝を抜いた名シーンなのに、劇場版の『2nd A's』ではなくなっちゃった、あのリンカーコア鷲掴みだね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「BDの特典映像の舞台挨拶で、シャマル役の柚木さんはご立腹だったから、今回ので溜飲が下がたんじゃないかと」

ベアトリーチェ
「シグナムのあの台詞、カッコイイよね! とんだ試し斬りだ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ヴィータもザッフィーもそうだけど、ヴォルケンリッターは出番が少ない分、見せ場は本当にカッコイイ。はやては『StrikerS』に続き、今回も変身シーンがなかったけど……」

ベアトリーチェ
「えっと、部隊長さんやから……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「まだ、ちゃうわ」

ベアトリーチェ
「楽しいけど、この調子で話してたら終わんないね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「約2週間ぶりに観たけど、3回観てもまだまだ楽しい。早くBD出してほしいし、後編の『Detnation』も早く観たい! という締めでいかがか?」

ベアトリーチェ
「いいんじゃない?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「じゃあ最後にオマケでござる」




ベアトリーチェ
「ローソンのスティックポスター、アニメイトの前売券特典ポスター、劇場の前売券特典ポスターだね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「なのはの低い位置でのツインテはレア。そして、何気にこの髪型好きなんで俺得!」

ベアトリーチェ
「へぇー」


『魔法少女リリカルなのは Reflection』公式サイトはこちら

PR

救うと決めた。たとえ全てを賭けてでも。

流遠亜沙 ASSAULT form
「現実ってさ、ロクなもんじゃないけど、生きててよかったって思える事も、たまにあるんだよね……」

ベアトリーチェ
「……つまり?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『魔法少女リリカルなのは Reflection』、超良かった……!!」



『魔法少女リリカルなのは Reflection』


ベアトリーチェ
「無駄な前置きはスルーするとして――」

ベアトリーチェ
「いよいよ宮崎でも公開されたね。もう完全に翌日だけど、初日に行ったんだよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「うい。3日前から席を取って、公開初日の初回に行きました。そしたら入場者プレゼントがあって、4週目プレゼントの色紙をもらいました」




ベアトリーチェ
「なんで2枚あるの? しかも同じのが」

流遠亜沙 ASSAULT form
「その日のうちに、もう1回観たから。初回を観て、帰宅してパンフレット読んで、2回目のレイトショーに行って、帰宅してパンフの続きを読んでたら、すっかり深夜で」

ベアトリーチェ
「それで更新できなかったんだ。けど、2枚ともキリエって……」

流遠亜沙 ASSAULT form
「前売券の特典クリアファイルもキリエだったのよね……好かれてるわ」




ベアトリーチェ
「ランダム配布のつらいところだね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「宮崎県民で、「なのはと交換してやるよ」という方がいらっしゃればご連絡ください」

ベアトリーチェ
「客入りはどうだったの?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「多分だけど、初回と2回目合わせても、『ノゲゼロ』の初日の方が多かったんじゃないかしら……」

ベアトリーチェ
「あっちは上映回数が1日1回で、55席なんだっけ? 満席だったんだよね?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「多分ね。で、『なのはReflection』は初日2回上映で、恐らく合計50人くらいだったんじゃないかしら。劇場が広いから、少なく見えただけの可能性もあるけど」

ベアトリーチェ
「ふ~ん。大きい映画館で公開されるから人気が高いって訳じゃないんだ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「まあ、一般的に見ればどっちも知名度なんて変わらないし、アニメ好きからしたら、どっちも注目タイトルのはず。ただ、客層を見て思った事がある」

ベアトリーチェ
「なに?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「『ノゲゼロ』はちらほら中高生を見かけたけど、『なのはReflection』では気付かなかった」

ベアトリーチェ
「あー……『ノゲ』はTVが3年前で、原作はラノベで刊行中だけど、なのは達が主役の現在進行形の作品って、たしかないんだよね?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「漫画の『ViVid』は次世代が主役で、アニメの『ViVid Strike!』はタイトルから“なのは”が外れてる。映画はよっぽど好きじゃないと観ないし、『2nd A's』公開からすでに5年経ってる。『なのは』って、固定ファンは今でも多いけど、“今”のアニメファンからは、昔の作品が今も続いてるって認識なんじゃないかって」

ベアトリーチェ
「サイクルが早いもんね。『StrikerS』がちょうど10年前で、それ以降、なのは達が主役のTVアニメがないと、そうなっちゃうのかも」

流遠亜沙 ASSAULT form
「まあ、そんな事に気付いたのは2回目を観終わって冷静になってからで。映画自体は本当にメチャクチャ良くて、『2nd A's』から5年待った甲斐がある内容だった。じゃないと、その日のうちにもう1回観ようとは思わないわ」

ベアトリーチェ
「そういえば、内容について全然しゃべってないよ?」

流遠亜沙 ASSAULT form
「いや、本公開から約2ヶ月経ってるとはいえ、宮崎みたく9月9日公開開始の地方も多いし、ネタバレなんてもってのほかよ。なんで、“面白かった”以上の具体的な事は言いません! 断りなくネタバレする奴は死刑だ!」

ベアトリーチェ
「じゃあ、もう何も言えないね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「あ、なのははもちろん、シュテるんが期待通りに素敵でした。そんで、レヴィが意外な伏兵だった」

ベアトリーチェ
「レヴィ、可愛かったよね! フェイトとの掛け合いのシーン、キュンキュンしちゃった!」

流遠亜沙 ASSAULT form
「フェイトもちょっとお姉さんな感じで、なんともニヤニヤしちゃったわ」

ベアトリーチェ
「『2nd A's』のフェイトとアリシアの時とは逆で、フェイトが駄々っ子の妹を叱る姉ポジションになってたよね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「なのはVSシュテるんも燃える展開で、王様(ディアーチェ)の本領発揮は次回かしらね。マテリアル好きにも是非、観てほしい」

ベアトリーチェ
「やっぱり今回は前後編で、『Detonation』に続くんだね」

流遠亜沙 ASSAULT form
「素晴らしい“引き”で終わってるから、続きが楽しみ。さっそく前売券も買ったわ」




ベアトリーチェ
「今回の特典クリアファイルは1種類だけなんだ」

流遠亜沙 ASSAULT form
「ラストで登場する新装備姿。嗚呼! カッコ可愛い! まだまだ言いたい事はあるけど、今回はこのくらいで勘弁しておいてやる!」

ベアトリーチェ
「『なのはReflection』、まだまだ公開中の劇場もあるから、観てほしいにゃん♪」

流遠亜沙 ASSAULT form
「これを機に新規ファン、増えろ!」


『魔法少女リリカルなのは Reflection』公式サイトはこちら

いきますよルシフェリオンクロー

『魔法少女リリカルなのはINNOCENTS』第2巻
著者:川上 修一
原作:都築 真紀

緊急事態発生!!
不正アクセスで強敵乱入!
迎え撃つは、大人モード……!?



“S”が付いて新章突入となった『INNOCENTS』、待望の第2巻。
『StrikerS』の面々が加わり、物語はより盛り上がる。

やはり個人的に特筆すべきはシュテルんの大人モードであろう。


凛々しくも美しい……。
他の2人に比べて明らかに胸が控えめだが、『StrikerS』のなのはのようにはいかないという事だろうか?
でも――問題ないわ。
だってシュテルんなんですもの。

そして今巻からナンバーズに続き、“あの2人”も時空を越えて(?)参戦。
“リリカルなのはオールスターズ”を謳うだけあって、今後もどんどんキャラは増えていく事だろう。

だが、我々は信じている……シュテルんの見せ場は減らないと。
勇気ある近いと共に……!
ナレーションは小林清志氏で。


嗚呼もう!
シュテルん、超可愛い!

しかしノーヴェのビジュアルとキャラが『StrikerS』と違いすぎる……。


いや、可愛いから良いんだけど。

…やることは変わらず、今日も全力でのんびりします。

『魔法少女リリカルなのはマテリアル娘。INNOCENT R』
著者:榊 蒼十郎
原作:都築 真紀

お馴染み“マテリアルズ+アミタ&キリエ”に、オリジナルキャラクター“白斗姉妹”も参戦!
拡がり続ける“マテ娘”の輪に、あのキャラクターも……!?
『INNOCENT』仕様で今日もまったり☆




ナンバリングは前作『INNOCENT』から続いているので実質、第2巻。
今回もまったり具合がよござんす。

そして、ここでのシュテルんは本編とは違った雰囲気で可愛い。


これだけ自己主張をしないにもかかわらず、存在感が薄れないのは驚愕に値する。
無口キャラって、小説だと難しいのよね……。

猫カフェで猫まみれになるシュテルんも可愛い。
もう、たまらん。

話題の新シリーズ 堂々の開幕!!

『魔法少女リリカルなのはINNOCENTS』
著者:川上 修一
原作:都築 真紀

リリカルなのは☆オールスターズ待望の新刊。
『INNOCENT』第2シーズンついに開幕!
中島スバル、なのはさんに憧れてBD(ブレイブデュエル)始めました!!






『INNOCENTS』と銘打ち、新章突入。
まさかの『StS』メンバー参入。
中島家にはナンバーズも!
しかもノーヴェが女の子っぽいビジュアルで、もう別キャラと言っていいほど可愛くなっている。
全然アリ。



今回は新参戦のスバルとティアナがメインだが、主人公・なのはも、もちろん登場。
ヴィータとおそろいの黒うさぎコスが可愛い。



そして、あたしの愛してやまない“シュテルん”ことシュテルは今回も超可愛い。
見よ、この澄まし顔!

もう、たまらん。
そして直後になのはにくっつかれてタジタジになるのもギャップが可愛すぎる。

はやてのはっちゃけぶりや、すずかのアリサいじりも健在。

楽しくて仕方ないので、どんどんやってほしい。

新章突入の『INNOCENTS』、オススメ。

フェイトとアルフの出会いの物語 初コミック化!

『ORIGINAL CHRONICLE 魔法少女リリカルなのはThe 1st』第2巻
著者:緋賀ゆかり
原作:都築真紀

劇場版・TVシリーズ・ドラマCDなどの内 容を盛り込み、『なのは』の原典を描く『なのはThe 1st』待望の第2巻。
フェイトとアルフの出会いの物語など、初コミック化のエピソードも満載です。




やはり注目は上記の通り、フェイトとアルフのエピソード。
フェイトの魔法の先生である使い魔・リニスについてはドラマCDや劇場版で描かれているが、アルフの詳細な出生については実は描かれていなかった。
なので、不思議と新鮮。
それでいて、すごく良かった。

まだ『なのは』には描くべきエピソード残されていると気付いた。
きっと今後も色々あるに違いない。
アニメ・ドラマCD・書籍と、『なのは』シリーズをすべて網羅している方にも読んでもらいたい。

「だから――笑ってください」

『魔法少女リリカルなのはViVid』第12巻
著者:藤真拓哉
原作:都築真紀

ヴィヴィオVSアインハルト、4度目となる真剣勝負の幕が切って落とされた!
刻を越えた想いと交錯する拳――今、万感の想いを込めて、ついに決着!?





正直、『ViVid』に関してはマンネリ感というか、平和な時代故の緊張感のなさを感じていたのだが――アインハルトが微笑むシーンですべてが報われた気がした。
ここまで読み続けて良かった、と。
この作品は『なのは』シリーズに通じる友情と絆の物語であり、スポ根だと再認識した。

次巻からは新章突入。
ドラマCD『サウンドステージX』に登場するイクスことイクスヴェリアの話っぽいので期待。

シリーズ最新作はINNOCENT仕様!!

『魔法少女リリカルなのはマテリアル娘。INNOCENT』
著者:榊 蒼十郎
原作:都築真紀

シュテル、レヴィ、ディアーチェ、ユーリが帰ってきた!
しかも、『INNOCENT』仕様の最新版。
デュエリストで中学生な彼女達の活躍をご覧アレ!




『マテ娘』も3冊目。
仕様が変わったとはいえ、基本的には変わっていない。
紫天一家を中心に、まったりとした一時が流れる。

個人的にはシュテル・ザ・デストラクター改め、シュテル・スターク――いや、“シュテルん”が好き。


終始、ほぼこんな感じなのだが、それがたまらなく可愛い。
自己主張とかしないのに存在感がある――それが個性。

シュテルん好きは読めばいいじゃない。


PS.
この作品は何気にディアーチェのハーレムだわ。

なのは&フェイト☆ 想いを重ねて……今、ユニゾン!!

『魔法少女リリカルなのはINNOCENT』第3弾
著者:川上修一
原作:都築真紀

リリカルなのは☆オールスターズ第3弾。
ブレイブデュエルの総本山・グランツ研究所編突入。
フローリアン姉妹の猛攻……その時、なのは&フェイトに奇跡が起こる!?





好評連載中の『なのはINNOCENT』――第3巻、読了。

今巻はあたしの愛してやまないシュテルんは出番少なめだが(第2巻で大活躍だったし)、アミタ&キリエの登場が山場となっており、第1部を締めくくるに相応しい展開となっている。

個人的にはなのはの黒いバリアジャケット(エクシアブラックというらしい)がお気に入り。
黒って良いよね。


すでに連載は第2部に突入しており、『StrikerS』の“あの2人”も参戦。
ちなみに、“あの2人”は今巻のラストでちらりと登場している。
これが……可愛い。

まさにオールスターと呼ぶに相応しい内容となっているので、『なのは』ファンは読めばいいじゃない。

聖王の命を燃やし、今〈ゆりかご〉が起動する!

『魔法少女リリカルなのはViVid』第11巻
著者:藤真拓哉
原作:都築真紀

リリカルなのは最新シリーズ!
次世代型魔法少女の物語は新しいステージへ!!
紐解かれる古代ベルカ、聖王・覇王・黒のエレミアの謎が今……!





断片的に語られていた古代ベルカ時代――ヴィヴィオやアインハルト、そしてジークリンデ達のルーツが描かれる。
個人的には好きな展開で、当時の人物達のドラマにちょっとしんみりしてしまう。

うん――今回ばかりは読んでもらわない事には伝わらないというか、古代ベルカ時代について知りたかったという『なのは』ファンは読めばいいじゃない。

少女達の運命の物語が幕を開ける!

『ORIGINAL CHRONICLE 魔法少女リリカルなのはThe 1st』第1巻
著者:緋賀ゆかり
原作:都築真紀

『魔法少女リリカルなのは』の最初のテレビシリーズから劇場版、ドラマCD、小説版まで、すべての要素が入ったORIGINAL CHRONICLEがついに始動。
これを読めば『なのは』のすべてがわかる!




『娘TYPE』で連載中の『ORIGINAL CHRONICLE 魔法少女リリカルなのはThe 1st』が単行本化。

劇場版は、TVシリーズやドラマCD、書籍などのネタを盛り込みつつ、映画として再構成されたもの。
今回の『The 1st』はそれらをフィードバックし、今度はTVシリーズに近い物語に再構成されている。
劇場版ではカットされた日常シーンやサービス・シーンもあり、何か懐かしい気持ちで読める。
『なのは』ファンなら読めばいいじゃない。

今年で『なのは』は第1期放送から10周年。
その第1話が放送された10月からはBD-BOXが順次発売開始予定。
劇場版第3弾の続報を待ちつつ、今年も全力全開で『なのは』を見守りたい。


アニメ公式サイトはこちら

シュテるーん♡

『一番くじ 魔法少女リリカルなのはINNOCENT』

先日、秋葉原のK-BOOKSで発見したH賞のしおり(5枚セット)。
あたしはシュテルんが愛おしくてたまらないので、迷わずゲット。







シュテルん、可愛いわ……。

けど、このしおり紙製でぺらぺら。
ちょっと使うにはためらわれる。